- 8138
- 2026/10/08
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 9.54倍
- 2010年以降
- 赤字-525.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.29-0.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 11:19
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 6,087千円 8,623千円 繰延税金負債の合計 △584,165千円 △386,040千円 繰延税金資産の純額 △434,079千円 △246,848千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 11:19
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が90,936千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社であるキョーワ株式会社において、減損損失に係る評価性引当額を65,788千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を19,519千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 6,087千円 8,623千円 繰延税金負債合計 △617,277千円 △414,977千円 繰延税金資産の純額 △461,403千円 △263,769千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/06/29 11:19
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、その収束時期等を正確に予測することは困難な状況ではありますが、翌事業年度において徐々に収束していくと仮定して、現時点で入手可能な情報や予測等に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積もりを行っております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) 1 固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。2022/06/29 11:19
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果がこれらの見積りと異なる場合や不動産鑑定評価額等が低下するなど回収可能価額が変動した場合、固定資産の減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2022/06/29 11:19
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額