有価証券報告書-第54期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の概要
被取得企業の名称:株式会社仲庭時計店
事業の内容 :宝飾品、時計の小売業及びそれに関する業務
(2)企業結合を行った理由
販売チャネル政策において、当社の百貨店事業における関西地域のネットワーク強化を図り、株式会社仲庭時計店と当社の顧客基盤を含む事業資産の効率的な運用、シナジー効果の発揮により、一層の成長、それによる当社グループの企業価値及び株主価値向上に価するものと判断し、本株式取得を実施する事と致しました。
(3)企業結合日
平成26年9月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社仲庭時計店(結合後企業の名称変更はありません。)
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が株式会社仲庭時計店の全株式を現金を対価として取得したためです。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年10月1日から平成27年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 10,000千円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 -千円
合計 10,000千円
4.発生した負ののれんの発生益の金額 65,641千円
発生要因 企業結合時の時価純資産額が取得価額を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 1,144,625千円
固定資産 60,098千円
資産合計 1,204,724千円
流動負債 1,099,082千円
固定負債 30,000千円
負債合計 1,129,082千円
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の概要
被取得企業の名称:株式会社仲庭時計店
事業の内容 :宝飾品、時計の小売業及びそれに関する業務
(2)企業結合を行った理由
販売チャネル政策において、当社の百貨店事業における関西地域のネットワーク強化を図り、株式会社仲庭時計店と当社の顧客基盤を含む事業資産の効率的な運用、シナジー効果の発揮により、一層の成長、それによる当社グループの企業価値及び株主価値向上に価するものと判断し、本株式取得を実施する事と致しました。
(3)企業結合日
平成26年9月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社仲庭時計店(結合後企業の名称変更はありません。)
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が株式会社仲庭時計店の全株式を現金を対価として取得したためです。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年10月1日から平成27年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 10,000千円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 -千円
合計 10,000千円
4.発生した負ののれんの発生益の金額 65,641千円
発生要因 企業結合時の時価純資産額が取得価額を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 1,144,625千円
固定資産 60,098千円
資産合計 1,204,724千円
流動負債 1,099,082千円
固定負債 30,000千円
負債合計 1,129,082千円