- 8142
- 2026/09/01
- 時価
- 477億円
- PER 予
- 9.61倍
- 2010年以降
- 赤字-73.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.47-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 13.71%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については2年から20年間の均等償却を行っております。2016/04/14 10:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/04/14 10:06
前連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たに株式会社ハマヤコーポレーション、株式会社日建を連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2016/04/14 10:06
当連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)流動資産 1,229百万円 固定資産 442 のれん 530 流動負債 △1,160
株式取得により新たに株式会社プレストサンケー商会、Marukawa Trading(S)Pte.Ltd.を連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)2016/04/14 10:06
資産のグルーピングの方法については、当社においては個々の賃貸物件、その他の会社においては主として店舗、事業所を、のれんについては会社単位を資産グループの最小単位としております。また、遊休資産につきましては、個々の物件を最小単位にしております。用途 場所 種類 賃貸物件 沖縄県 土地 その他 埼玉県 のれん
上記資産グループにつきましては、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を次のとおり特別損失に計上いたしました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/04/14 10:06
当期末の総資産は784億59百万円となりました。前期末に比べ21億48百万円の減少となりました。主に減少したのは現金及び預金19億98百万円、たな卸資産1億77百万円、有形固定資産3億84百万円、関係会社株式3億32百万円、敷金2億円であります。主に増加したのは受取手形及び売掛金2億32百万円、のれんを含む無形固定資産1億95百万円であります。
(負債)