8142 トーホー

8142
2026/06/03
時価
432億円
PER 予
8.69倍
2010年以降
赤字-73.18倍
(2010-2026年)
PBR
1.21倍
2010年以降
0.47-1.57倍
(2010-2026年)
配当 予
4.66%
ROE 予
13.94%
ROA 予
4.98%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)52,055105,210159,327215,065
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)4128281,3892,152
(注)平成27年8月1日付で普通株式について5株を1株の割合で株式併合を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
2016/04/14 10:06
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(ロ)大口取引先関係者
・直近期末の連結売上高の2%以上の取引金額がある取引先グループの取締役・監査役・執行役・執行役員・従業員。又は最近3年間においてその役職にあった者
・直近期末の連結総資産の1%以上の借り入れがある金融機関グループの取締役・監査役・執行役・執行役員・従業員。又は最近3年間においてその役職にあった者
2016/04/14 10:06
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「その他事業」は、ASPの販売業、品質管理代行サービス業、不動産賃貸業(グループ内賃貸を含む)、総合建設請負業、飲食店等の内装設計・施工業、グループ内のシェアードサービス業等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2016/04/14 10:06
#4 セグメント表の脚注(連結)
告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△88,426百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。また、セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産の調整額3,302百万円の主なものは、当社での余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券、関係会社株式)であります。
2016/04/14 10:06
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2016/04/14 10:06
#6 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、更なる持続的成長と収益力の向上を図るべく、当期を初年度とする第六次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT 2017」(平成28年1月期(2015年度)~平成30年1月期(2017年度))を策定し、「業革(業務改革)」、「挑戦」そして「意識改革」をキーワードに「コア事業強化の為の事業基盤の拡大」「グループ連携強化によるシナジー発揮」をはじめとする7つの重点施策に沿った具体的な取組みを推進いたしました。
以上の結果、ディストリビューター事業部門の堅調な推移に加え、M&Aの寄与などもあり、売上高は2,150億65百万円(前期比2.9%増)となりました。営業利益は食品スーパー事業の業績回復の遅れがありましたが、業務改革による生産性の向上や新電力の一部導入などコスト・コントロールにも積極的に取組み、27億42百万円(同4.4%増)となりました。経常利益は持分法による投資損失が増加した影響もあり24億29百万円(同4.8%減)、当期純利益は税効果会計による税金費用の減少もあり10億17百万円(同1.7%増)となりました。
セグメント別の概況については、次のとおりであります。
2016/04/14 10:06
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は2,150億65百万円(前期比2.9%増)となりました。前期、当期に実施したM&Aによりグループ入りした会社やディストリビューター事業部門及びキャッシュアンドキャリー事業部門の営業強化などによる堅調な売上増加が大きく貢献いたしました。
2016/04/14 10:06
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日)当事業年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日)
営業取引による取引高
売上高-百万円77,887百万円
営業収益2,0221,682
2016/04/14 10:06

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