固定資産
連結
- 2017年1月31日
- 436億9400万
- 2018年1月31日 +5.11%
- 459億2600万
個別
- 2017年1月31日
- 379億6300万
- 2018年1月31日 +4.11%
- 395億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/04/18 10:01
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/04/18 10:01
有形固定資産
主としてショーケース等の店舗設備(有形固定資産 工具、器具及び備品)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/04/18 10:01
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 413百万円 固定資産 549 資産合計 963
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2018/04/18 10:01
従来、定率法を採用しておりました当社の六甲アイランドコーヒー工場が保有する有形固定資産について、2017年3月に閉鎖した鳥栖コーヒー工場からの生産移管及びそれに伴う設備投資を契機に、今後の設備稼働状況等を検証した結果、生産の長期安定稼働が見込まれ、技術的陳腐化リスクも少ないと判断し、また費用の平準化による適切な生産管理を行うため、当事業年度より減価償却方法を定額法に変更いたしました。なお、この変更による当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/04/18 10:01
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2018/04/18 10:01前連結会計年度
(自 2016年2月1日
至 2017年1月31日)当連結会計年度
(自 2017年2月1日
至 2018年1月31日)土地及び建物 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 0 計 0 1 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2018/04/18 10:01前連結会計年度
(自 2016年2月1日
至 2017年1月31日)当連結会計年度
(自 2017年2月1日
至 2018年1月31日)土地及び建物 -百万円 56百万円 機械装置及び運搬具 2 1 工具、器具及び備品 0 - 計 2 58 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2018/04/18 10:01前連結会計年度
(自 2016年2月1日
至 2017年1月31日)当連結会計年度
(自 2017年2月1日
至 2018年1月31日)建物及び構築物 102百万円 57百万円 機械装置及び運搬具 10 19 工具、器具及び備品 6 3 その他 66 51 計 186 131 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/04/18 10:01
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社システムズコンサルタント、Tomo-Ya Japanese Food Trading Pte.Ltd.を連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2018/04/18 10:01
当連結会計年度(自 2017年2月1日 至 2018年1月31日)流動資産 428百万円 固定資産 259 のれん 802
株式の取得により新たにShimaya Trading Pte.Ltd.を連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #11 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/04/18 10:01
投資活動によるキャッシュ・フローは、40億69百万円の支出(前期37億27百万円の支出)となりました。これは主に、ディストリビューター事業部門における営業所等の新設移転、キャッシュアンドキャリー事業部門における店舗の新規出店・改装など固定資産の取得による支出25億60百万円(前期27億34百万円の支出)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出19億90百万円(前期9億95百万円の支出)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 減損損失に関する注記(連結)
- なお、回収可能価額の算定方法については、回収可能価額を正味売却価額とした場合、土地は主に固定資産税評価額を基礎として算定した公示価格相当額、建物は固定資産税評価額、構築物及び機械装置は零円で評価しており、のれんは当該のれんによって生じると見積もられる将来キャッシュ・フローを3%で割り引いた価額で評価しております。2018/04/18 10:01
また、使用価値とした場合は、将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/04/18 10:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年1月31日) 当事業年度(2018年1月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △92 △92 その他有価証券評価差額金 △82 △125
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/04/18 10:01
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2017年1月31日) 当連結会計年度(2018年1月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △92 △92 連結受入資産評価差額 △111 △117
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年1月31日) 当連結会計年度(2018年1月31日) 流動資産-繰延税金資産 559百万円 387百万円 固定資産-繰延税金資産 176 120 流動負債-繰延税金負債 7 1 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/04/18 10:01
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前連結会計年度(自 2016年2月1日至 2017年1月31日) 当連結会計年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) 期首残高 422百万円 461百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 50 217 時の経過による調整額 7 7
(1) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/04/18 10:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
適用状況は次のとおりであります。