のれん
連結
- 2020年1月31日
- 23億7500万
- 2021年1月31日 -9.85%
- 21億4100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については2年から20年間の均等償却を行っております。2021/04/21 10:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/04/21 10:00
前連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務等に対する報酬・手数料等 83百万円2021/04/21 10:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにGolden Ocean Seafood(S)Pte Ltdを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2021/04/21 10:00
株式の取得により新たに関東食品株式会社を連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 161 百万円 固定資産 8 のれん 195 流動負債 △25
当連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)流動資産 2,604 百万円 固定資産 348 負ののれん △241 流動負債 △1,328 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)2021/04/21 10:00
資産のグルーピングの方法については、当社においては個々の賃貸物件、その他の会社においては主として店舗、事業所を、のれんについては会社単位を資産グループの最小単位としております。また、遊休資産につきましては、個々の物件を最小単位にしております。用途 場所 種類 店舗 船橋市他 建物及び構築物、土地、その他 のれん 川崎市 のれん
上記資産グループにつきましては、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を次のとおり特別損失に計上いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、1億39百万円の収入(前期25億円の収入)となりました。2021/04/21 10:00
これは主に、税金等調整前当期純損失による減少33億67百万円(前期16億72百万円の税金等調整前当期純利益)、仕入債務の減少65億24百万円(前期2億41百万円の増加)に対して、減価償却費22億27百万円(前期22億41百万円)、のれん償却費8億22百万円(前期7億89百万円)、売上債権の減少42億68百万円(前期1億53百万円の増加)、たな卸資産の減少20億50百万円(前期2億77百万円の増加)、減損損失6億46百万円(前期6百万円)によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/04/21 10:00
前連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間におけるヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎として有効性を判定しております。2021/04/21 10:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については2年から20年間の均等償却を行っております。