- 8144
- 2026/08/27
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 12.73倍
- 2010年以降
- 4.04-100.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.19-0.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 2.28%
- ROA 予
- 1.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 82億7500万
- 2022年3月31日 +7.18%
- 88億6900万
個別
- 2021年3月31日
- 36億7800万
- 2022年3月31日 -0.14%
- 36億7300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これにより、従来は販売費及び一般管理費に計上しておりました販売促進費の一部及び営業外費用に計上しておりました売上割引については、売上高から控除しております。2022/06/30 9:01
また、販売数量等の実績に基づき支払われるリベート等については、前事業年度の実績に基づき期待値法で見積った金額を返金負債として流動負債のその他に含めて表示しております。
当該会計方針の変更は、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これにより、従来は販売費及び一般管理費に計上しておりました販売促進費の一部及び営業外費用に計上しておりました売上割引については、売上高から控除しております。2022/06/30 9:01
なお、販売数量等の実績に基づき支払われるリベート等については、前連結会計年度の実績に基づき期待値法で見積った金額を返金負債として流動負債のその他に含めて表示しております。
当該会計方針の変更は、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末比1億1千3百万円増加し、99億8千5百万円となりました。2022/06/30 9:01
これは主に、支払手形及び買掛金で4億6千7百万円、短期借入金で7億円、それぞれ増加したことなどにより、流動負債で5億9千3百万円増加した一方で、長期借入金で2億1千6百万円、繰延税金負債で2億6千6百万円、それぞれ減少したことなどにより、固定負債で4億8千万円減少したことによるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末比4億4千1百万円減少し、263億6千7百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/06/30 9:01
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動資産の増減額(△は増加)」、「その他の固定資産の増減額(△は増加)」、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」、「預り保証金の増減額(△は減少)」につきましては金額的重要性が低下したため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3)分割する資産、負債の項目及び金額2022/06/30 9:01
(注)上記金額は、2021年12月31日現在の貸借対照表を基準として算出しているため、実際に承継される金額は、上記金額に効力発生日までの増減を加除した金額となります。資産 負債 項目 帳簿価額 項目 帳簿価額 流動資産 9,298百万円 流動負債 4,776百万円 固定資産 182百万円 固定負債 111百万円
5.本吸収分割後の状況(2022年10月1日(予定))