- 8144
- 2026/10/07
- 時価
- 84億円
- PER 予
- 12.78倍
- 2010年以降
- 4.04-100.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.19-0.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 2.28%
- ROA 予
- 1.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 18億7000万
- 2022年3月31日 -43.53%
- 10億5600万
個別
- 2021年3月31日
- 7億7400万
- 2022年3月31日 -4.52%
- 7億3900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりませんが、売上割引については表示方法の変更にも記載のとおり、仕入割引も含めて表示方法の変更を遡及適用することが、財務諸表の比較可能性の観点からもより適切であると判断したため、前事業年度の表示に関して変更を行っております。2022/06/30 9:01
この結果、当事業年度の売上高が662百万円、販売費及び一般管理費が660百万円、営業利益及び経常利益、並びに税引前当期純利益が1百万円減少しております。
また、繰越利益剰余金の当期首残高は52百万円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、売上割引については表示方法の変更にも記載のとおり、仕入割引も含めて表示方法の変更を遡及適用することが、連結財務諸表の比較可能性の観点からもより適切であると判断したため、前連結会計年度の表示に関して変更を行っております。2022/06/30 9:01
この結果、当連結会計年度の売上高が1,297百万円、販売費及び一般管理費が1,295百万円、営業利益及び経常利益、並びに税金等調整前当期純利益が1百万円それぞれ減少しております。
また、利益剰余金の当期首残高は52百万円減少しております。 - #3 役員報酬(連結)
- 当社の取締役の基本報酬は、月例の固定報酬とし、役位、職責、在任年数に応じて他社水準、当社の業績、従業員給与の水準をも考慮しながら、総合的に勘案して決定するものとする。2022/06/30 9:01
役員賞与は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標を勘案した現金報酬とし、各事業年度の連結経常利益の業績結果に応じた業績連動報酬として毎年7月に支給する。
なお、目標となる業績指標とその値は、適宜、環境の変化に応じて代表取締役社長が見直しを行うものとする。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/30 9:01
当社グループは、健全な経営と株主価値向上のため、中期目標として、中期経営計画(2022年3月期~2024年3月期)の最終年度において、経常利益率3.4%、ROE4.8%を目指し、長期目標(2031年3月期)としては、経常利益率5.0%、ROE8.0%を掲げております。
(4)経営環境、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。2022/06/30 9:01
そのため、当連結会計年度における経営成績に関する説明において、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益については前連結会計年度と比較しての増減額及び前年同期比(%)を記載せずに説明しております。
また、当連結会計年度より、「表示方法の変更」を行ったため、前年同期比較においては組替え後の前連結会計年度の連結財務諸表の数値を用いております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.本吸収分割の当事会社の概要2022/06/30 9:01
(注)1.当社は、2022年10月1日付で「株式会社デンキョーグループホールディングス」に商号変更予定です。分割会社 承継会社 営業利益 611百万円(連結) 経常利益 1,056百万円(連結) 親会社株主に帰属する当期純利益 613百万円(連結)
2.承継会社は、2022年10月1日付で「株式会社電響社」に商号変更予定です。