- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)減価償却費の「調整額」は賃貸固定資産に対するものであり、不動産賃貸原価の一部を構成しております。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の前連結会計年度2百万円及び当連結会計年度1,162百万円は、報告セグメントに帰属しない賃貸固定資産の取得及び新社屋の建設にかかる建設仮勘定の増加1,155百万円等によるものであります。
【関連情報】
2023/06/30 9:37- #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)減価償却費の「調整額」は賃貸固定資産に対するものであり、不動産賃貸原価の一部を構成しております。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の前連結会計年度2百万円及び当連結会計年度1,162百万円は、報告セグメントに帰属しない賃貸固定資産の取得及び新社屋の建設にかかる建設仮勘定の増加1,155百万円等によるものであります。
2023/06/30 9:37- #3 有形固定資産等明細表(連結)
形固定資産その他の当期増加額1,168百万円のうち主なものは、本社社屋の新築に係る建設仮勘定1,155百万円であります。
2023/06/30 9:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末比15億3千9百万円増加し、378億9千2百万円となりました。
これは主に、現金及び預金で9億3千9百万円、商品及び製品で2億9千3百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金で6億5千4百万円、電子記録債権で1億9千6百万円減少したことなどにより、流動資産で3億9千9百万円増加、有形固定資産の建設仮勘定で11億5千5百万円増加したこと等により、固定資産で11億4千万円増加したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末比15億6千1百万円増加し、115億4千6百万円となりました。
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