営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -2億400万
- 2025年9月30日
- -1億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 帰属しない一般管理費であります。2025/11/13 10:41
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電子部品販売事業、家電修理物流配送事業、電気関連システム化事業、不動産管理事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△147百万円には、セグメント間取引消去△178百万円、各報告セグメ
ントに配分されていない全社費用31百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに
帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2025/11/13 10:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は247億2百万円(前年同期比3.3%減)となりました。2025/11/13 10:41
利益面におきましては、売上が減少する中で売上総利益率の改善を進めたものの、販売費及び一般管理費の増加を十分抑制できず、営業損失1億4千6百万円(前年同中間期は2億4百万円の営業損失)となり、経常利益につきましては、為替差益が2千9百万円に転じたこと等により1百万円(前年同中間期は1億4千4百万円の経常損失)となりました。
親会社株主に帰属する中間純損失におきましては、固定資産除却損9百万円、減損損失8百万円、事務所移転費用1千9百万円を特別損失に計上したことにより1億7千3百万円(前年同中間期は1億4千3百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。