8144 デンキョーグループ HD

8144
2026/06/25
時価
84億円
PER 予
12.82倍
2010年以降
4.04-100.14倍
(2010-2026年)
PBR
0.29倍
2010年以降
0.19-0.42倍
(2010-2026年)
配当 予
3.16%
ROE 予
2.26%
ROA 予
1.72%
資料
Link
CSV,JSON

デンキョーグループ HD(8144)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-3億9400万
2009年3月31日
-1億8200万
2010年3月31日
2億200万
2011年3月31日 +101.49%
4億700万
2012年3月31日 +128.75%
9億3100万
2013年3月31日 -53.28%
4億3500万
2014年3月31日 -31.49%
2億9800万
2015年3月31日 -96.64%
1000万
2016年3月31日 +999.99%
2億9200万
2017年3月31日 +5.48%
3億800万
2018年3月31日
-8300万
2019年3月31日
1億4500万
2020年3月31日 -20%
1億1600万
2021年3月31日 +953.45%
12億2200万
2022年3月31日 -50%
6億1100万
2023年3月31日
-1億9900万
2024年3月31日 -35.68%
-2億7000万
2025年3月31日
1億800万
2026年3月31日 +62.96%
1億7600万

個別

2008年3月31日
-4億600万
2009年3月31日
-2億2700万
2010年3月31日
-8400万
2011年3月31日
6400万
2012年3月31日 +576.56%
4億3300万
2013年3月31日 -76.21%
1億300万
2014年3月31日
-1100万
2015年3月31日 -999.99%
-1億7800万
2016年3月31日
1300万
2017年3月31日 -61.54%
500万
2018年3月31日
-2億6800万
2019年3月31日
-4000万
2020年3月31日 -565%
-2億6600万
2021年3月31日
8300万
2022年3月31日 -1.2%
8200万
2023年3月31日
-2億6900万
2024年3月31日
3億900万
2025年3月31日
-5800万
2026年3月31日
4700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 16:41
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 16:41
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間取引消去及び全社費用△505△398
連結財務諸表の営業利益108176
(単位:百万円)
2026/06/25 16:41
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は520億9千7百万円(前年同期比4.1%減)となりました。
利益面におきましては、売上の減少に加え、販売費及び一般管理費が増加する中で、売上総利益率の改善と売上総利益額の拡大を進めることで、営業利益1億7千6百万円(前年同期比62.6%増)となり、経常利益につきましては、為替差益が8百万円に転じたこと等により4億5百万円(前年同期比40.7%増)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益1億9千3百万円を特別利益に、固定資産除却損9百万円、減損損失1千7百万円、事務所移転費用4千2百万円を特別損失に計上したこともあり3億2千9百万円(前年同期比21.7%減)となりました。
2026/06/25 16:41
#5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
① 条件付取得対価の内容
当該取得の対価に加えて、本契約には業績の達成度合いに応じて条件付き取得対価(以下、「アーンアウト対価」という。)を当社が株式を取得する直前の同社株式所有者に支払う条項を付加しております。アーンアウト対価は、当社が株式取得する直前の同社株式所有者に追加的に支払われる対価であり、同社の2027年3月期、2028年3月期いずれかの営業利益が一定の金額を超えた場合、1,000百万円を支払うことになっております。このアーンアウト対価の導入により、本件買収に伴う当社のリスクを軽減することができます。
② 今後の会計処理方針
2026/06/25 16:41

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