- 8151
- 2026/09/01
- 時価
- 502億円
- PER 予
- 16.01倍
- 2010年以降
- 10.83-55.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.56-1.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 8.95%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東陽テクニカ(8151)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 12億585万
- 2010年12月31日 -85.36%
- 1億7649万
- 2011年12月31日 +2.34%
- 1億8062万
- 2012年12月31日 +8.45%
- 1億9588万
- 2013年12月31日 -49.87%
- 9819万
- 2014年12月31日 +108.44%
- 2億467万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間においては、遅延していた米国でのAD(自動運転)/ADAS(先進運転支援システム)開発向けの大型案件が計上となったことにより、機械制御/振動騒音事業の売上高が大きく伸長しました。また、物性/エネルギー事業もカーボンニュートラル分野の活況を受けて引き続き堅調に推移した結果、連結売上高は69億4千4百万円(前年同四半期比26.0%増)となりました。この内、国内売上高は50億6千2百万円(前年同四半期比8.5%増)、中国や米国向けを中心とした海外売上高は18億8千2百万円(前年同四半期比122.9%増)でした。2024/02/14 16:04
利益におきましては、売上高の増加に加え、為替変動の影響を抑制できたこと、また販売費及び一般管理費を計画内に収めたことにより、前年同四半期に比べ大幅に増加しました。営業利益は7億3千2百万円(前年同四半期は1億6千9百万円の営業損失)、経常利益は6億7千万円(前年同四半期は2億6千6百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億5千7百万円(前年同四半期は1億8千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
事業セグメントごとの業績は、次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 16:04
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの項目 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 23,189,014 22,352,512 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - 29円26銭 (算定上の基礎) (うち新株予約権) - (109,354) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -