8151 東陽テクニカ

8151
2026/07/22
時価
512億円
PER 予
16.32倍
2010年以降
10.83-55.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.43倍
2010年以降
0.56-1.36倍
(2010-2025年)
配当 予
3.56%
ROE 予
8.76%
ROA 予
5.65%
資料
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東陽テクニカ(8151)の賞与引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
4億7346万
2009年9月30日 -11.29%
4億2000万
2010年9月30日 +16.67%
4億9000万
2010年12月31日 -55.1%
2億2000万
2011年3月31日 +127.27%
5億
2011年6月30日 -48%
2億6000万
2011年9月30日 +100%
5億2000万
2011年12月31日 -57.69%
2億2000万
2012年3月31日 +140.91%
5億3000万
2012年6月30日 -49.06%
2億7000万
2012年9月30日 +100%
5億4000万
2012年12月31日 -59.26%
2億2000万
2013年3月31日 +127.27%
5億
2013年6月30日 -48%
2億6000万
2013年9月30日 +103.85%
5億3000万
2013年12月31日 -64.15%
1億9000万
2014年3月31日 +178.95%
5億3000万
2014年6月30日 -49.06%
2億7000万
2014年9月30日 +103.7%
5億5000万
2014年12月31日 -60%
2億2000万
2015年3月31日 +150%
5億5000万
2015年6月30日 -58.18%
2億3000万
2015年9月30日 +108.7%
4億8000万
2015年12月31日 -49.3%
2億4337万
2016年3月31日 +148.48%
6億473万
2016年6月30日 -52.75%
2億8576万
2016年9月30日 +106.96%
5億9141万
2016年12月31日 -60.56%
2億3326万
2017年3月31日 +166.47%
6億2157万
2017年6月30日 -56.56%
2億7000万
2017年9月30日 +115.4%
5億8157万
2017年12月31日 -54.25%
2億6608万
2018年3月31日 +114.77%
5億7148万
2018年6月30日 -51.01%
2億8000万
2018年9月30日 +139.85%
6億7159万
2018年12月31日 -61.29%
2億6000万
2019年3月31日 +142.91%
6億3155万
2019年6月30日 -52.5%
3億
2019年9月30日 +190.5%
8億7151万
2019年12月31日 -67.87%
2億8000万
2020年3月31日 +100.54%
5億6152万
2020年6月30日 -58.5%
2億3301万
2020年9月30日 +93.76%
4億5148万
2020年12月31日 -37.98%
2億8000万
2021年3月31日 +129.13%
6億4155万
2021年6月30日 -50.12%
3億2000万
2021年9月30日 +131.74%
7億4156万
2021年12月31日 -56.85%
3億2000万
2022年3月31日 +125.54%
7億2171万
2022年6月30日 -55.66%
3億2000万
2022年9月30日 +160.01%
8億3202万
2022年12月31日 -59.14%
3億4000万
2023年3月31日 +131.43%
7億8686万
2023年6月30日 -45.35%
4億3000万
2023年9月30日 +79.56%
7億7209万
2023年12月31日 -45.6%
4億2000万
2024年3月31日 +171.93%
11億4209万
2024年6月30日 -53.02%
5億3658万
2024年9月30日 +103.33%
10億9107万
2024年12月31日 -65.89%
3億7213万
2025年3月31日 +154.49%
9億4703万
2025年6月30日 -45.44%
5億1673万
2025年9月30日 +90.29%
9億8329万
2025年12月31日 -41.39%
5億7633万
2026年3月31日 +96.52%
11億3260万

個別

2008年9月30日
4億7000万
2009年9月30日 -10.64%
4億2000万
2010年9月30日 +16.67%
4億9000万
2011年9月30日 +6.12%
5億2000万
2012年9月30日 +3.85%
5億4000万
2013年9月30日 -1.85%
5億3000万
2014年9月30日 +3.77%
5億5000万
2015年9月30日 -12.73%
4億8000万
2016年9月30日 +22.92%
5億9000万
2017年9月30日 -1.69%
5億8000万
2018年9月30日 +15.52%
6億7000万
2019年9月30日 +29.85%
8億7000万
2020年9月30日 -48.28%
4億5000万
2021年9月30日 +64.44%
7億4000万
2022年9月30日 +12.16%
8億3000万
2023年9月30日 -7.23%
7億7000万
2024年9月30日 +36.49%
10億5100万
2025年9月30日 -9.61%
9億5000万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
福利厚生費945,554千円1,023,922千円
賞与引当金繰入額1,075,750千円1,053,367千円
役員賞与引当金繰入額110,000千円63,310千円
退職給付費用211,729千円178,684千円
2025/12/18 9:00
#2 会計方針に関する事項(連結)
デリバティブ
原則として時価法2025/12/18 9:00
#3 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
区分当期首残高(千円)当期増加額(千円)当期減少額(千円)当期末残高(千円)
貸倒引当金35,3494,27431,075
賞与引当金1,051,000950,0001,051,000950,000
役員賞与引当金110,00063,310110,00063,310
2025/12/18 9:00
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前事業年度(2024年9月30日)当事業年度(2025年9月30日)
繰延税金資産
賞与引当金321,816千円290,890千円
研究開発費132,748千円141,953千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/12/18 9:00
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度(2024年9月30日)当連結会計年度(2025年9月30日)
税務上の繰越欠損金(注)323,408千円332,306千円
賞与引当金345,663千円315,124千円
研究開発費132,748千円141,953千円
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2024年9月30日)
2025/12/18 9:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
資金の主な増加要因は、税金等調整前当期純利益19億5千6百万円及び売上債権及び契約資産の減少額7億5千2百万円です。一方、資金の主な減少要因は、法人税等の支払額9億3千7百万円及び賞与引当金の減少額1億8百万円です。
この結果、営業活動によるキャッシュ・フローは21億9千5百万円の増加となりました。
2025/12/18 9:00
#7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由
該当事項はありません。
2 持分法の適用に関する事項
(1) 持分法適用の関連会社 1社
Uila, Inc.2025/12/18 9:00
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
原則として時価法
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 15年~50年
工具、器具及び備品 5年~6年2025/12/18 9:00

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