売上高
連結
- 2017年3月31日
- 158億8939万
- 2018年3月31日 +8.28%
- 172億543万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 13:06
(注)平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行いました。これに伴い、1株当たり四半期(当期)純利益金額、1株当たり四半期純利益金額については、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,504,447 11,009,846 16,864,516 22,514,514 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (千円) 243,070 506,165 879,382 1,005,722 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「高機能材料事業」はコーティング製品、高機能樹脂製品、電子材料、機能性樹脂、「環境材料事業」はファインケミカルズ、製紙用化学品、「食品材料事業」は食品素材等の製造販売及び仕入販売を行っております。2018/06/27 13:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/27 13:06 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/06/27 13:06
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 20,928,125 22,460,333 「その他」の区分の売上高 13,441 54,180 連結財務諸表の売上高 20,941,566 22,514,514
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2018/06/27 13:06
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/27 13:06
当社グループは、継続的な企業価値の増大を最も重要な経営課題として認識し、売上高営業利益率や総資産経常利益率といった事業や資本の効率性の指標を重視しながら、営業利益等の各利益金額の増加及びキャッシュ・フローの創出等を重要な経営指標として掲げております。
高付加価値製品の拡販や新製品の開発などを進展させつつ、グローバル展開を更に強化し、海外地域における事業活動を活発化させることで、今後とも経営指標の向上に向けて諸施策を実施して、業績の拡大及び企業価値の増大を図ってまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下で当社グループは、引き続き差別化製商品を主体とした販売政策など、当社グループの特長を生かした事業運営とスピーディーな経営判断を心がけ、国内市場をはじめとして、海外では、中国・アジアの成長市場や米国及びその周辺市場など、幅広いグローバル市場で拡販に努めるとともに、顧客ニーズの更なる深耕と新規市場の開拓にも鋭意取り組んでまいりました。かかる施策により、特長ある自社製品群の販売が国内外の市場で好調に推移し、当社グループの業績を牽引しました。2018/06/27 13:06
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高が225億1千4百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益が10億2千7百万円(前年同期比76.9%増)、経常利益が10億4百万円(前年同期比69.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益が9億1千1百万円(前年同期比78.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2018/06/27 13:06
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,169,471千円 1,600,310千円 仕入高 55,052 64,632