三益半導体工業(8155)の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年5月31日
- 65億7700万
- 2009年5月31日 -58.31%
- 27億4200万
- 2009年11月30日 -48.8%
- 14億400万
- 2010年2月28日 +54.56%
- 21億7000万
- 2010年5月31日 +31.89%
- 28億6200万
- 2010年8月31日 -72.5%
- 7億8700万
- 2010年11月30日 +84.37%
- 14億5100万
- 2011年2月28日 +144.66%
- 35億5000万
- 2011年5月31日 -30.59%
- 24億6400万
- 2011年8月31日 -51.83%
- 11億8700万
- 2011年11月30日 +37.66%
- 16億3400万
- 2012年2月29日 +24.66%
- 20億3700万
- 2012年5月31日 +17.87%
- 24億100万
- 2012年8月31日 -70.97%
- 6億9700万
- 2012年11月30日 +57.68%
- 10億9900万
- 2013年2月28日 +29.57%
- 14億2400万
- 2013年5月31日 +37.22%
- 19億5400万
- 2013年8月31日 -63.46%
- 7億1400万
- 2013年11月30日 +79.41%
- 12億8100万
- 2014年2月28日 +81.73%
- 23億2800万
- 2014年5月31日 +3.78%
- 24億1600万
- 2014年8月31日 -69.87%
- 7億2800万
- 2014年11月30日 +96.57%
- 14億3100万
- 2015年2月28日 +57.72%
- 22億5700万
- 2015年5月31日 +13.16%
- 25億5400万
- 2015年8月31日 -58.89%
- 10億5000万
- 2015年11月30日 +90.57%
- 20億100万
- 2016年2月29日 +44.98%
- 29億100万
- 2016年5月31日 +19.92%
- 34億7900万
- 2016年8月31日 -69.33%
- 10億6700万
- 2016年11月30日 +94.66%
- 20億7700万
- 2017年2月28日 +43.28%
- 29億7600万
- 2017年5月31日 +24.03%
- 36億9100万
- 2017年8月31日 -67.43%
- 12億200万
- 2017年11月30日 +100.42%
- 24億900万
- 2018年2月28日 +51.18%
- 36億4200万
- 2018年5月31日 +23.53%
- 44億9900万
- 2018年8月31日 -66.77%
- 14億9500万
- 2018年11月30日 +101.4%
- 30億1100万
- 2019年2月28日 +50.25%
- 45億2400万
- 2019年5月31日 +24.78%
- 56億4500万
- 2019年8月31日 -71.92%
- 15億8500万
- 2019年11月30日 +99.12%
- 31億5600万
- 2020年2月29日 +52%
- 47億9700万
- 2020年5月31日 +23.62%
- 59億3000万
- 2020年8月31日 -73.14%
- 15億9300万
- 2020年11月30日 +101.51%
- 32億1000万
- 2021年2月28日 +51.28%
- 48億5600万
- 2021年5月31日 +25.31%
- 60億8500万
- 2021年8月31日 -70.04%
- 18億2300万
- 2021年11月30日 +125.95%
- 41億1900万
- 2022年2月28日 +59.46%
- 65億6800万
- 2022年5月31日 +15.06%
- 75億5700万
- 2022年8月31日 -57.62%
- 32億300万
- 2022年11月30日 +120.39%
- 70億5900万
- 2023年2月28日 +39%
- 98億1200万
- 2023年5月31日 +13.91%
- 111億7700万
- 2023年8月31日 -73.14%
- 30億200万
- 2023年11月30日 +122.19%
- 66億7000万
- 2024年2月29日 +35.74%
- 90億5400万
- 2024年5月31日 +13.89%
- 103億1200万
- 2024年8月31日 -69.15%
- 31億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) その他の項目の減価償却費の調整額37百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額60百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。2024/08/29 12:33
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△404百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額21,558百万円は、セグメント間取引消去△3,052百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産24,610百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額36百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。2024/08/29 12:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2024/08/29 12:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で当社は、最先端加工技術の推進と低コスト化の両立を図るとともに、自社開発製品の拡販を積極的に進めるなど、総力を挙げて業績の向上に取り組みました。2024/08/29 12:33
この結果、売上高は89,109百万円と前期比2.0%の減収となり、営業利益は10,312百万円(前期比7.7%減)、経常利益は10,152百万円(同7.7%減)、当期純利益は7,146百万円(同6.2%減)となりました。
セグメント別の事業の概況は次のとおりであります。なお、売上高及び利益には、セグメント間の内部取引に係る金額が含まれております。