セグメント間の内部売上高又は振替高
個別
- 2013年5月31日
- 16億1200万
- 2014年5月31日 +37.9%
- 22億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2014/08/28 13:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計上の見積りの変更) - #2 他勘定振替高の内訳
- ※3 製品他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2014/08/28 13:18
前事業年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 再加工のための振替高 122百万円 107百万円 販売費及び一般管理費 1 1 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計上の見積りの変更)
当社はシリコンウエハー加工設備(再生ウエハー加工設備を除く)について、当事業年度より微細化対応を中心とした投資が増加することが見込まれることから、設備の使用実態の調査を行い検討した結果、当事業年度における取得設備より、耐用年数を3年から5年に変更しております。
これによるセグメント利益に与える影響は軽微であります。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
シリコンウエハー加工設備(再生ウエハー加工設備を除く)については、従来は増加償却の適用対象ではありませんでしたが、設備の使用実態の調査を行い検討した結果、通常の稼働時間を超えて使用することが常態化していることから、増加償却の適用対象となりました。
これによるセグメント利益に与える影響は軽微であります。2014/08/28 13:18 - #4 業績等の概要
- この結果、売上高は426億9千7百万円と前期比3.3%の減収となり、営業利益は24億1千6百万円(前期比23.6%増)、経常利益は24億4千3百万円(同17.0%増)、当期純利益は14億8百万円(同12.6%増)となりました。2014/08/28 13:18
セグメント別売上高及び事業の概況は次のとおりであります。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。
半導体事業部 - #5 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定受入高は、製品の再加工のための製造工程への戻し品原価であります。2014/08/28 13:18
※3 他勘定振替高は、有形固定資産及び販売費及び一般管理費に振替えたものであります。