- 8159
- 2026/09/11
- 時価
- 1008億円
- PER 予
- 12.65倍
- 2010年以降
- 4.54-23.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.32-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 6.4%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 186億8400万
- 2015年3月31日 +16.44%
- 217億5600万
個別
- 2014年3月31日
- 168億8900万
- 2015年3月31日 +32.44%
- 223億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。2015/06/29 9:26
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2015/06/29 9:26
当連結会計年度(平成27年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳2015/06/29 9:26
(7) 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 9,864百万円 固定資産 1,476百万円 資産合計 11,341百万円
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物 3年~50年
構築物 3年~50年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2015/06/29 9:26 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2015/06/29 9:26前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 ― 4百万円 土地 ― 0百万円 合計 ― 4百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2015/06/29 9:26前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 ― - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2015/06/29 9:26前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 ― 3百万円 機械装置及び運搬具 ― 0百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 その他 1百万円 0百万円 合計 1百万円 4百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2015/06/29 9:26
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/29 9:26
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たに㈱高木商会を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2015/06/29 9:26
流動資産 9,864百万円 固定資産 1,476百万円 流動負債 △3,773百万円 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/29 9:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 576百万円 559百万円 固定資産―繰延税金資産 28百万円 10百万円 固定負債―繰延税金負債 1,114百万円 1,811百万円
- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体簡素化に伴う財規第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)2015/06/29 9:26
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は788億4百万円となり、前連結会計年度に比べ92億55百万円増加いたしました。この主な要因は、受取手形及び売掛金の増加83億82百万円、商品の増加16億88百万円、現金及び預金の減少8億48百万円によるものであります。2015/06/29 9:26
固定資産は217億56百万円となり、前連結会計年度に比べ30億71百万円増加いたしました。この主な要因は建物及び構築物の増加8億67百万円、土地の増加16億11百万円によるものであります。
当連結会計年度における負債合計は455億98百万円となり、前連結会計年度に比べ36億46百万円増加いたしました。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/29 9:26
① 有形固定資産
主として定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備は除く)については、定額法によっております。