商品
連結
- 2015年3月31日
- 90億6700万
- 2016年3月31日 +3.74%
- 94億600万
個別
- 2015年3月31日
- 56億5000万
- 2016年3月31日 +9.15%
- 61億6700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ④ 会計監査の状況2016/06/30 11:00
当社は、会社法に基づく監査と金融商品取引法に基づく会計監査について、有限責任監査法人トーマツより法定監査を受けており、監査役会への定期的な報告が実施されております。
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類2016/06/30 11:00
当社企業グループは、取り扱う商品・サービスを基軸として区分した事業の種類別に国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。当社企業グループの報告セグメント及びその主要取扱商品・サービスは次のとおりであります。
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項報告セグメント 主要取扱商品・サービス FAシステム事業 プログラマブルコントローラー、インバーター、ACサーボ、各種モーター、配電制御機器、産業用ロボット、放電加工機、レーザー加工機 半導体デバイス事業 半導体(マイコン、ASIC、パワーデバイス、メモリー、アナログIC、ロジックIC)、電子デバイス(メモリーカード、密着イメージセンサー、液晶) 施設事業 パッケージエアコン他空調機器、LED照明、太陽光発電システム、スマート電化機器、ルームエアコン、昇降機、受変電設備機器、監視制御装置 産業デバイスコンポーネント事業 エンベデッド機器、FAパソコン、タッチパネルモニター、監視カメラ、コネクター、ネットワーク機器、RFIDシステム - #3 事業等のリスク
- (2) 主要取引先との関係について2016/06/30 11:00
当社企業グループの主な取扱品目は、インバーター、サーボ、プログラマブルコントローラーなどのFA機器製品とメモリー、マイコン、ASICなどの半導体製品であり、仕入先としては、三菱電機株式会社及びルネサス エレクトロニクス株式会社からの仕入が中心となっております。従いまして、当社企業グループの経営成績及び財政状況は、これら主要仕入先の事業戦略などにより影響を受ける可能性があります。また、当社企業グループが商品を供給している主要取引先についてもその市場戦略、商品戦略の動向により同様に影響を受ける可能性があります。
(3) 製品の品質と責任について - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度から経営情報のより適切な開示のため、一部の子会社の業績管理を単一の事業セグメントから、取扱商品・サービスに則した複数の事業セグメントに区分して行う方法に変更いたしました。
この変更にともない各報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額は変更後の区分に基づき記載しております。
また、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の区分により作成したものを記載しております。2016/06/30 11:00 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- (2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類2016/06/30 11:00
当社企業グループは、取り扱う商品・サービスを基軸として区分した事業の種類別に国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。当社企業グループの報告セグメント及びその主要取扱商品・サービスは次のとおりであります。
報告セグメント 主要取扱商品・サービス FAシステム事業 プログラマブルコントローラー、インバーター、ACサーボ、各種モーター、配電制御機器、産業用ロボット、放電加工機、レーザー加工機 半導体デバイス事業 半導体(マイコン、ASIC、パワーデバイス、メモリー、アナログIC、ロジックIC)、電子デバイス(メモリーカード、密着イメージセンサー、液晶) 施設事業 パッケージエアコン他空調機器、LED照明、太陽光発電システム、スマート電化機器、ルームエアコン、昇降機、受変電設備機器、監視制御装置 産業デバイスコンポーネント事業 エンベデッド機器、FAパソコン、タッチパネルモニター、監視カメラ、コネクター、ネットワーク機器、RFIDシステム - #6 対処すべき課題(連結)
- 営の基本方針2016/06/30 11:00
当社企業グループは、「電機・電子の技術商社として、優れた商品を最新の技術とともに産業界のお客様にお届けすることを通じて社会の発展に貢献する」との企業理念に基づき、グループとして国内、海外での事業展開を加速し、お客様に満足いただける製品・サービスの提供をひとつひとつ丁寧に行うことをもって厳しい経営環境を乗り越えてまいります。
現在までの業績拡大に甘んじることなく、将来を見据え、さらなる経営基盤の強化に繋げるべく、来たる2021年の100周年に、連結売上高2,200億円の達成に向け、6カ年の中長期経営計画「C.C.J2200」を昨年5月に策定し鋭意取り組み中であります。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/06/30 11:00
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年6月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 26,025,242 26,025,242 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 26,025,242 26,025,242 ― ― - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/30 11:00
繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 関係会社株式評価損 347百万円 330百万円 商品評価損 30百万円 42百万円 その他 146百万円 127百万円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/30 11:00
繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 有価証券評価損 114百万円 117百万円 商品評価損 61百万円 72百万円 繰越欠損金 217百万円 180百万円
- #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/06/30 11:00
1. 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針