正栄食品工業(8079)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年4月30日
- 277万
- 2015年4月30日 +999.99%
- 5485万
- 2016年4月30日 +143.02%
- 1億3331万
- 2017年4月30日 +58.72%
- 2億1158万
- 2018年4月30日 -63.81%
- 7657万
- 2019年4月30日 +17.64%
- 9008万
- 2020年4月30日
- -1億8707万
- 2021年4月30日 -2.36%
- -1億9149万
- 2022年4月30日
- -1億5878万
- 2023年4月30日
- -4594万
- 2024年4月30日
- 2億1113万
- 2025年4月30日 -41.63%
- 1億2323万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上面につきましては、乳製品やリテール商品等の日本国内での売上増に加え、米国からのクルミ輸出や中国国内でのナッツ・ドライフルーツなどの売上が増加したことから、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は前年同期比7.0%増の596億92百万円となりました。2024/06/12 11:28
利益面につきましては、中国からのシード類の輸出採算の改善や中国・香港国内販売の増加に加え、エネルギーコストの落ち着きや商品価格改定の進展等から日本国内での利益が改善いたしました。この結果、営業利益は同47.4%増の30億92百万円、経常利益は、同52.6%増の31億78百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同44.4%増の19億49百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間の品目別の業績は次の通りであります。