8079 正栄食品工業

8079
2026/06/19
時価
721億円
PER 予
17.49倍
2010年以降
5.48-31.77倍
(2010-2025年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.41-2.58倍
(2010-2025年)
配当 予
2.13%
ROE 予
6.8%
ROA 予
3.87%
資料
Link
CSV,JSON

正栄食品工業(8079)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米国の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2014年1月31日
1億2951万
2015年1月31日 +52.04%
1億9692万
2016年1月31日 +109.14%
4億1185万
2017年1月31日 +18.02%
4億8606万
2018年1月31日 -7.32%
4億5049万
2019年1月31日 -25.69%
3億3474万
2020年1月31日 +24.95%
4億1826万
2021年1月31日 -12.36%
3億6657万
2022年1月31日 +2.03%
3億7401万
2023年1月31日
-1183万
2024年1月31日 -362.03%
-5470万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業業績は総じて堅調に推移していますが、インフレによる節約志向が強まる中、地震などの影響もあり、景気の先行きは不透明な状況が続きました。食品業界におきましては、コロナ収束による人流回復や価格改定効果などのプラス材料もありますが、円安の進行やチョコレート材料などの価格高騰もあり、引続き値上げが行われました。このような状況にあって当社グループでは、創業120周年に向け、海外事業の拡大のための新組織の立ち上げや2024年物流問題に向けた対応の強化など各種課題への対応を行ってまいりました。
これらの結果、売上面につきましては、乳製品や菓子類等、日本国内での売上増に加え、米国からのクルミ輸出や中国国内でのナッツ・ドライフルーツなどの売上も増加したことから、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は前年同期比9.5%増の295億22百万円となりました。
利益面につきましては、エネルギーコストの落ち着きや商品価格改定の進展等から、日本国内での利益が大きく改善いたしました。この結果、営業利益は同74.7%増の11億94百万円、経常利益は同93.4%増の12億11百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同70.4%増の5億76百万円となりました。
2024/03/15 10:56

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。