正栄食品工業(8079)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米国の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年7月31日
- 2億7095万
- 2015年7月31日 +112.19%
- 5億7493万
- 2016年7月31日 -22.28%
- 4億4682万
- 2017年7月31日 +85.28%
- 8億2788万
- 2018年7月31日 -12.79%
- 7億2196万
- 2019年7月31日 -42.12%
- 4億1788万
- 2020年7月31日 +36.1%
- 5億6874万
- 2021年7月31日 +20.28%
- 6億8409万
- 2022年7月31日 +89.96%
- 12億9950万
- 2023年7月31日 -51.18%
- 6億3435万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上面につきましては、原材料費・物流費等の上昇を反映した価格引上げもあり、乳製品・油脂類、菓子・リテール商品類など日本国内での売上が増加したことから、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は前年同期比5.9%増の822億24百万円となりました。2023/09/12 10:12
利益面につきましては、値上げの浸透もあり日本セグメントでは前年並みの利益を維持しましたが、米国でのクルミ事業の採算低下等により、営業利益は同10.7%減の31億95百万円となりました。経常利益は同14.6%減の32億83百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同15.7%減の21億94百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間の品目別の業績は次の通りであります。