構築物(純額)
個別
- 2015年10月31日
- 3246万
- 2016年10月31日 +46.53%
- 4757万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/01/30 15:08
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度において、財務諸表に与える影響額は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/01/30 15:08
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度より適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当連結会計年度において、連結財務諸表に与える影響額は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2017/01/30 15:08
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2017/01/30 15:08
前連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 建物及び構築物 7,866千円 15,852千円 機械装置及び運搬具 15,069千円 9,507千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は、次のとおりです。2017/01/30 15:08
上記に対応する債務は、次のとおりです。前連結会計年度(平成27年10月31日) 当連結会計年度(平成28年10月31日) 建物及び構築物 494,903千円 (494,903千円) 474,080千円 (474,080千円) 土地 141,940千円 (141,940千円) 141,940千円 (141,940千円)
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増減額のうち、主なものは次のとおりであります。2017/01/30 15:08
*1 建物の増加 *2 構築物の増加 筑西工場ブロック張り工事 茨城県筑西市 16,700千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において以下の資産について減損損失を計上しております。2017/01/30 15:08
(1)経緯場 所 主 な 用 途 種 類 減 損 損 失 茨城県筑西市 賃貸用不動産 建物及び構築物 105,131千円 工具、器具及び備品 16千円
・賃貸用不動産 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2017/01/30 15:08
当社および国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。(ただし、当社および国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物は定額法によっております)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。