正栄食品工業(8079)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年10月31日
- 1846万
- 2009年10月31日 -14.2%
- 1584万
- 2010年10月31日 +39.14%
- 2205万
- 2011年10月31日 -8.7%
- 2013万
- 2012年10月31日 -15.53%
- 1700万
- 2013年10月31日 +106.48%
- 3511万
- 2014年10月31日 +2.82%
- 3610万
- 2015年10月31日 -10.07%
- 3246万
- 2016年10月31日 +46.53%
- 4757万
- 2017年10月31日 +2.24%
- 4863万
- 2018年10月31日 +157.78%
- 1億2537万
- 2019年10月31日 +2.22%
- 1億2815万
- 2020年10月31日 +26.99%
- 1億6274万
- 2021年10月31日 +152.2%
- 4億1043万
- 2022年10月31日 -11.31%
- 3億6399万
- 2023年10月31日 -12.79%
- 3億1745万
- 2024年10月31日 -12.91%
- 2億7648万
- 2025年10月31日 -11.51%
- 2億4465万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (イ) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/01/28 13:04
当社および国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。(ただし、当社および国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2026/01/28 13:04
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 建物及び構築物 7,922 千円 8,934 千円 機械装置及び運搬具 2,693 千円 8,234 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増減額のうち、主なものは次のとおりであります。2026/01/28 13:04
※1 構築物の増加 ロビニア隣接地造成工事 13,600千円 ※2 工具、器具及び備品の増加 無線アクセスポイント 46,962千円 セキュリティ対応サーバ・販売管理サーバリブレース 10,152千円 ※3 土地の増加 ロビニア隣接地 9,696千円 ※4 リース資産の増加 PCレノボ ThinkPad(L13 538式・P14s 2式) 72,720千円 無線LAN機器(DHCPサーバ アクセスポイント) 27,045千円 ※5 ソフトウェアの増加 勤怠システムCOMPANY 27,779千円 ※6 ソフトウェア仮勘定の増加 基幹システム刷新に関する導入計画フェーズ支援業務 42,638千円 ※7 ソフトウェア仮勘定の減少 減損損失 144,830千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 資本の財源および資金の流動性についての分析2026/01/28 13:04
当社グループの運転資金需要のうち主なものは、商品及び製品、原材料等の仕入費用や生産子会社の製造費用ならびに、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。また、投資を目的とした資金需要は生産施設における建物及び構築物の新改築や機械装置等の充実のための事業投資であります。
当社グループは、事業運営上必要な運転資金および設備投資資金については、自己資金で賄うことを基本方針としつつ、不足分は金融機関からの短期・長期借入金により調達しております。また、一部はグループ内で資金の効率化を目的としてグループ会社間で融資を行っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/01/28 13:04
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。