純資産
連結
- 2017年10月31日
- 369億8566万
- 2018年10月31日 +4.64%
- 387億49万
- 2019年10月31日 +3.18%
- 399億3183万
個別
- 2017年10月31日
- 248億2485万
- 2018年10月31日 +1.12%
- 251億249万
- 2019年10月31日 +3.17%
- 258億9846万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/01/30 15:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前年同期に比べ37億12百万円増加し、356億94百万円(構成比47.2%)となりました。その主な要因は、流動負債については、「短期借入金」が5億32百万円、「1年内返済予定の長期借入金」が1億22百万円、「未払金」が3億31百万円それぞれ減少したものの、「支払手形及び買掛金」が5億50百万円増加したことから、前年同期に比べ1億22百万円増加し、258億12百万円(構成比34.1%)となりました。固定負債については、「長期借入金」が33億62百万円増加したことから、前年同期に比べ35億90百万円増加し、98億81百万円(構成比13.1%)となりました。2020/01/30 15:20
(純資産)
純資産合計は、前年同期に比べ12億31百万円増加し、399億31百万円(構成比52.8%)となりました。その主な要因は、「為替換算調整勘定」が6億28百万円減少したものの、「利益剰余金」が18億72百万円増加したことによるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/01/30 15:20
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/01/30 15:20 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建資産および負債の本邦通貨への換算基準2020/01/30 15:20
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/01/30 15:20
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/01/30 15:20
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 38,700,497 39,931,833 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 765,780 762,576 (うち非支配株主持分) (765,780) (762,576)