営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 12億8137万
- 2020年1月31日 +20.08%
- 15億3866万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△139,493千円には、セグメント間消去△34,231千円、全社費用△105,262千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/03/16 9:24
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「(会計方針の変更)」に記載のとおり当第1四半期連結会計期間より「顧客との契約から生じる収益」(ASC第606号)を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べて、米国のセグメント間の内部売上高又は振替高は、1,830,001千円減少しております。なお、セグメント利益又は損失(△)に与える影響はありません。2020/03/16 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/03/16 9:24
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、自然災害や暖冬、また、消費増税に伴う駆け込み需要の反動や米中貿易摩擦に伴う通商問題など、先行き不透明な状況に推移いたしました。前連結累計期間(自 2018年11月1日至 2019年1月31日) 当連結累計期間(自 2019年11月1日至 2020年1月31日) 増減率 売上高 28,992 28,834 △0.5% 営業利益 1,281 1,538 20.0% 経常利益 1,293 1,599 23.6%
食品業界においては、消費者の節約志向は依然として根強く、加えて、機能性をアピールした商品や個食化、時短・簡便化ニーズなど、多様化するニーズに即した商品が求められる中、企業間競争はますます厳しい状況下にあります。