純資産
連結
- 2018年10月31日
- 387億49万
- 2019年10月31日 +3.18%
- 399億3183万
- 2020年10月31日 +3.06%
- 411億5232万
個別
- 2018年10月31日
- 251億249万
- 2019年10月31日 +3.17%
- 258億9846万
- 2020年10月31日 +0.58%
- 260億4825万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/01/28 15:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前年同期に比べ2億63百万円減少し、354億30百万円(構成比46.2%)となりました。その主な要因は、流動負債については、「支払手形及び買掛金」が4億79百万円、「短期借入金」が4億56百万円それぞれ減少したものの、「1年内返済予定の長期借入金」が28億41百万円、「未払金」が8億5百万円、「未払法人税等」が1億95百万円それぞれ増加したことから、前年同期に比べ25億42百万円増加し、283億55百万円(構成比37.0%)となりました。固定負債については、「長期借入金」が27億7百万円、「繰延税金負債」が1億56百万円、「役員退職慰労引当金」が2億36百万円それぞれ減少したことから、前年同期に比べ28億6百万円減少し、70億75百万円(構成比9.2%)となりました。2021/01/28 15:04
(純資産)
純資産合計は、前年同期に比べ12億20百万円増加し、411億52百万円(構成比53.8%)となりました。その主な要因は、「利益剰余金」が20億4百万円、「自己株式」が4億98百万円それぞれ増加し、「その他有価証券評価差額金」が2億51百万円減少したことによるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/01/28 15:04
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/01/28 15:04 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建資産および負債の本邦通貨への換算基準2021/01/28 15:04
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2021/01/28 15:04
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/01/28 15:04
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 39,931,833 41,152,323 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 762,576 788,140 (うち非支配株主持分) (762,576) (788,140)