受取手形
連結
- 2022年10月31日
- 8億6561万
個別
- 2021年10月31日
- 10億2165万
- 2022年10月31日 -17.71%
- 8億4069万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2023/01/27 14:57
当連結会計年度(2022年10月31日) 受取手形 865,616千円 売掛金 19,419,749千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2023/01/27 14:57
前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 受取手形 207,350千円 ―千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/01/27 14:57
当連結会計年度末の総資産は、前年同期に比べ43億81百万円増加し、828億51百万円となりました。その主な要因は、流動資産については、「現金及び預金」が19億91百万円減少したものの、「受取手形及び売掛金」が7億12百万円、「商品及び製品」が44億34百万円、「原材料及び貯蔵品」が4億81百万円、「前渡金」が2億円それぞれ増加したことから、前年同期に比べ45億80百万円増加し、515億98百万円(構成比62.2%)となりました。固定資産については、投資その他の資産が1億4百万円増加したものの、有形固定資産が3億14百万円減少したことから、前年同期に比べ1億98百万円減少し、312億53百万円(構成比37.8%)となりました。
(負債) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスク2023/01/27 14:57
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが2ヵ月以内の支払期日であります。一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を利用してヘッジしております。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。未払金、未払法人税等は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」の 「重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。