- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,017百万円には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,030百万円及び固定資産の調整額17百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額7,597百万円には、セグメント間取引債権の消去額△1,950百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産9,895百万円及び固定資産の調整額△348百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金預金)及び管理部門に係る資産等であります。
2022/06/22 9:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,526百万円には、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,544百万円及び固定資産の調整額10百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額8,862百万円には、セグメント間取引債権の消去額△829百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産10,031百万円及び固定資産の調整額△339百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金預金)及び管理部門に係る資産等であります。
2022/06/22 9:24- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として機械装置及び運搬具であります。
2022/06/22 9:24- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 285百万円
2022/06/22 9:24- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
2022/06/22 9:24- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | -百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2 | 0 |
| その他 | 0 | - |
| 計 | 2 | 0 |
2022/06/22 9:24 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 14百万円 | 0百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 47 | 33 |
| 土地 | 14 | - |
| その他 | 11 | 0 |
| 計 | 87 | 33 |
2022/06/22 9:24 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 105百万円 | 73百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 8 | 3 |
| 解体費用 | 65 | 92 |
| その他 | 7 | 12 |
| 計 | 187 | 182 |
2022/06/22 9:24 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2022/06/22 9:24- #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4.固定資産における圧縮記帳
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は、以下のとおりであります。
2022/06/22 9:24- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/22 9:24- #12 減損損失に関する注記(連結)
営業活動から生ずる継続した損失の計上、時価の著しい下落等があったため、上記の資産又は資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額741百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物627百万円、のれん58百万円及びその他55百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定士による鑑定評価額、路線価による相続税評価額又は固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額を使用し、使用価値は将来キャッシュ・フローを加重平均資本コスト(WACC)7.87%~7.95%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日)
2022/06/22 9:24- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(令和2年3月31日) | | 当事業年度(令和3年3月31日) |
| 投資有価証券 | 1,431 | | 1,431 |
| 有形固定資産 | 2,558 | | 2,528 |
| 無形固定資産 | 315 | | 289 |
| その他 | 510 | | 530 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/22 9:24- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(令和2年3月31日) | | 当連結会計年度(令和3年3月31日) |
| 投資有価証券 | 233 | | 233 |
| 有形固定資産 | 3,365 | | 3,295 |
| 無形固定資産 | 344 | | 317 |
| 課税合併差益 | 53 | | 53 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(令和2年3月31日)
2022/06/22 9:24- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は前期と比較して20億65百万円減少し108億42百万円(前期は129億7百万円の支出)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出が87億52百万円(前期は123億99百万円の支出)となったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/22 9:24- #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) | 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) |
| 期首残高 | 1,062百万円 | 1,105百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 63 | 57 |
| 時の経過による調整額 | 9 | 9 |
2022/06/22 9:24- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として移動平均法及び個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/22 9:24- #18 関係会社に関する資産・負債の注記
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
| 前事業年度(令和2年3月31日) | 当事業年度(令和3年3月31日) |
| その他 | 226 | 234 |
| 固定資産 | | |
| 投資その他の資産 | | |
2022/06/22 9:24