流動負債
連結
- 2017年3月31日
- 323億5800万
- 2018年3月31日 +18.42%
- 383億1900万
個別
- 2017年3月31日
- 229億3000万
- 2018年3月31日 +16.29%
- 266億6500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/19 16:30
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法流動資産 2,555百万円 流動負債 1,298 固定負債 295
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形および電子記録債権債務は、手形交換日または決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度末日は金融機関の休日のため、次の科目に連結会計年度末日満期手形および電子記録債権債務が含まれております。2018/06/19 16:30
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 電子記録債務 -百万円 419百万円 流動負債その他(設備関係支払手形) -百万円 80百万円 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に株式の取得により新たに角丸建設㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/19 16:30
流動資産 2,555百万円 のれん 910 流動負債 △1,298 固定負債 △295 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債2018/06/19 16:30
流動負債は、支払手形及び買掛金が45億67百万円、1年内返済予定の長期借入金が6億89百万円、電子記録債務が4億43百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ59億61百万円増の383億19百万円となりました。固定負債は、長期借入金が9億62百万円、繰延税金負債が2億18百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ10億67百万円増の67億97百万円となりました。
③ 純資産 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/06/19 16:30
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「のれん償却額」および「その他の流動負債の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。また前連結会計年度において、区分掲記しておりました「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」に表示していた△5百万円、「その他」に表示していた37百万円は、「のれん償却額」7百万円、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」90百万円、「その他」△65百万円として組み替えております。