- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △1.86 | 0.48 | 0.03 | △13.48 |
2016/06/30 12:02- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)、及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を当連結会計年度から適用し、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については連結財務諸表の組替えを行っております。
2016/06/30 12:02- #3 業績等の概要
当連結会計年度における売上高は、ほぼ前期並みの239百万円(前期比2.6%増)となりました。
損益面では、全社一体となってコスト削減への取り組みを継続しましたが、営業損失は78百万円(前期は340百万円の損失)、経常損失は9百万円(前期は2,711百万円の損失)となりました。また、平成28年3月15日付「連結子会社における特別利益計上のお知らせ」で公表しました、連結子会社が保有する買取債権の回収益及び貸倒引当金の戻入益が発生したものの、保有している債権の回収可能性について検討した結果、貸倒引当金を追加で特別損失に計上する等をおこなったため、親会社株主に帰属する当期純損失は288百万円(前期は2,715百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/06/30 12:02- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2016/06/30 12:02- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度において、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2016/06/30 12:02- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前連結会計年度末に比べ320百万円減少し、1,338百万円となりました。主な要因は、未払金の減少によるものであります。
純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により、前連結会計年度末に比べ288百万円減少し、370百万円の債務超過となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2016/06/30 12:02- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在せず、また、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
2. 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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