- 8086
- 2026/08/28
- 時価
- 2619億円
- PER 予
- 16.93倍
- 2010年以降
- 赤字-83.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.59-1.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2017年3月31日
- 279億9600万
- 2018年3月31日 -2.28%
- 273億5800万
個別
- 2017年3月31日
- 18億1900万
- 2018年3月31日 -48.43%
- 9億3800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
定額法により、投資効果の発現すると見積もられる期間(5年~20年)で償却を行っております。2018/06/27 15:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「調整額」の金額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2018/06/27 15:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間2018/06/27 15:08
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 2018/06/27 15:08
固定資産 28 のれん 3,865 流動負債 △3,297 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した主要な資産は、以下のとおりであります。2018/06/27 15:08
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づき、賃貸資産および遊休資産についてはそれぞれ個別の資産単位毎にグルーピングを行っております。また、本社、研究開発部門に属する資産並びに社宅や寮費等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 ニプロファーマパッケージングジャーマニーGmbH(ドイツ) のれん無形固定資産(その他) 他 1,113百万円 事業用資産 ニプロファーマパッケージングベルジャムN.V.(ベルギー) のれん 288百万円
上記資産については、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/06/27 15:08
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 税率変更による影響額 ― 2.0 のれん償却額 3.8 6.3 試験研究費特別税額控除等 △7.2 △7.5
平成29年12月22日に、米国において税制改革法が成立しました。これに伴い、当社の米国連結子会社の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35%から21%に変更されております。また、米国連結子会社に係る一定の米国外国留保利益に対して税負担が発生しております。