のれん
連結
- 2017年3月31日
- 1億5162万
- 2018年3月31日 +188.72%
- 4億3775万
個別
- 2017年3月31日
- 5433万
- 2018年3月31日 -23.08%
- 4179万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、2年から10年の定額法により償却しております。2018/06/22 12:31 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/22 12:31
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 7,034 3,686 のれんの償却額 △111,314 △51,563 連結財務諸表の営業利益 2,545,869 2,854,383
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産・・・・・ 定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。
(リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 3~36年
・車両運搬具 3年
・器具備品 2~15年
(2) 無形固定資産・・・・・ 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額
(リース資産を除く) 法を採用しております。
のれんについては、効果が発現すると見積もられる期間(5年)に基づく定額法を採用
しております。2018/06/22 12:31 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- の基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/22 12:31
報告セグメントの利益については、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/22 12:31
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 住民税均等割 1.36 のれん償却額 0.54 評価性引当額の増減額 △2.44