繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 14億2236万
- 2020年3月31日 +57.93%
- 22億4638万
個別
- 2019年3月31日
- 8億4815万
- 2020年3月31日 +5.75%
- 8億9690万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/12 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 92,245千円 87,436千円 繰延税金負債合計 △252,142 △163,743 繰延税金資産の純額 848,158 896,900 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/12 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産 13,308千円 21,267千円 繰延税金負債との相殺 △261,711 △166,297 繰延税金資産の純額 1,422,366 2,246,386 繰延税金負債 繰延税金負債 合計 △287,202 △194,107 繰延税金資産との相殺 261,711 166,297 繰延税金負債の純額 △25,491 △27,810 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、光回線サービスやISPが順調に拡大した結果、売上高は20,727百万円(前期比15.0%増)、セグメント利益は1,003百万円(前期比12.1%増)となりました。2020/08/12 15:04
セグメント資産は、前払費用及び長期前払費用が1,694百万円減少した一方で、繰延税金資産が747百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ736百万円減少の11,277百万円となりました。
<総合環境コンサルティングビジネスグループ>総合環境コンサルティングビジネスグループは、㈱アップルツリーを中心に主としてオール電化・エコ住宅設備、LED照明等の事業を行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2020/08/12 15:04
新型コロナウイルス感染症(以下、「本感染症」という。)の影響に関して、当社グループは現時点では、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しております。しかし、本感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や終息時期等を予想することは困難なことから、当社グループは外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、今後、2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
(当社の子会社の重要な卸取引先の破綻に伴う連結財務諸表に与える影響について)