プロルート丸光(8256)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2011年6月20日
- 1億6944万
- 2011年9月20日 -3.71%
- 1億6316万
- 2011年12月20日 -3.85%
- 1億5688万
- 2012年3月20日 -11.69%
- 1億3853万
- 2012年6月20日 -4.17%
- 1億3276万
- 2012年9月20日 -4.35%
- 1億2698万
- 2012年12月20日 -4.55%
- 1億2120万
- 2013年3月20日 -4.77%
- 1億1542万
- 2013年6月20日 -5.01%
- 1億964万
- 2013年9月20日 -5.27%
- 1億386万
- 2013年12月20日 -5.56%
- 9808万
- 2020年3月20日 +227.54%
- 3億2126万
- 2020年6月20日 -2.5%
- 3億1323万
- 2020年9月20日 -2.56%
- 3億520万
- 2020年12月20日 -2.63%
- 2億9717万
- 2021年3月20日 -2.7%
- 2億8914万
- 2021年6月20日 -2.78%
- 2億8110万
- 2021年9月20日 +63.2%
- 4億5876万
- 2021年12月20日 -2.76%
- 4億4609万
- 2022年3月20日 -2.84%
- 4億3341万
- 2022年6月20日 -2.92%
- 4億2074万
- 2022年9月20日 -3.01%
- 4億806万
- 2022年12月20日 -42.92%
- 2億3291万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第2四半期連結会計期間より、株式会社マイクロブラッドサイエンスが連結子会社となったことに伴い、「メディカル事業」を新たに報告セグメントに追加しております。2023/02/03 15:14
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/03 15:14
前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月21日 至 2021年12月20日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月21日 至 2022年12月20日) 減価償却費 42,324千円 75,003千円 のれんの償却額 28,737千円 38,021千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/03 15:14
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 財政状態2023/02/03 15:14
当第3四半期連結会計期間末における総資産は37億92百万円となり、前連結会計年度末に比べて8億89百万円減少いたしました。これは主として現金及び預金が5億83百万円、のれんが2億円減少し、受取手形及び売掛金が96百万円増加したことによるものであります。
負債合計は33億1百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億80百万円減少いたしました。これは主として長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が1億18百万円、転換社債型新株予約権付社債が1億50百万円それぞれ減少したことによるものであります。