- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品
売価還元法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法)
2014/06/16 10:12- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
⑥ 会計監査の状況
会計監査については、会社法及び金融商品取引法に基づき、会計監査人(なぎさ監査法人)の監査を受けております。会計監査終了時には、会計監査人より、担当取締役、監査役出席による監査報告会を実施し、会計上の重要事項・内部統制上の改善点を明確化し共有することにより、効率的・効果的な監査を実施しております。
業務を執行した公認会計士の氏名、所属する監査法人及び継続監査年数
2014/06/16 10:12- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
2 服飾雑貨にはスカーフ、傘、帽子、鞄、靴、履物、アクセサリーが含まれます。
3 「その他」には日用雑貨、家庭用品、ギフト商品、呉服、店舗用品、副資材他が含まれます。
⑤ 貯蔵品
2014/06/16 10:12- #4 事業等のリスク
(1) 消費動向の変化に伴うリスク
当社グループでは、多様化する消費者ニーズに的確に対応するため、レディースアパレルを中心に商品の上質化、差別化を進めるとともに、オリジナル商品の開発に努めておりますが、ファッショントレンドの急激な変化、消費者の嗜好の変化、景気の変動による個人消費の低迷、同業他社との競合などによって、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 気象状況並びに災害によるリスク
2014/06/16 10:12- #5 対処すべき課題(連結)
(1) 組織再編(前売卸部門の統合と新規事業部の設立)
前売卸事業各部門をホールセラー事業部として統合し、本店売場を再編成します。特に、次世代ミセスの提案フロアなど服飾雑貨を含めた婦人商品群を強化し、商品別の選択と集中により営業力強化、業務効率化を図ります。また、「新規事業部」を設立し、婦人商品に特化した製販一体の営業活動を展開することにより、専門店や通販等、新しいチャネルを含めた新規顧客開拓の強化を進めます。
(2) 本店売場の集約による空きフロアの外部賃貸と賃貸先との協業展開
2014/06/16 10:12- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月20日) | 提出日現在発行数(株)(平成26年6月16日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 18,399,340 | 18,399,340 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数 100株 |
| 計 | 18,399,340 | 18,399,340 | ― | ― |
2014/06/16 10:12- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
③ たな卸資産
商品
主として売価還元法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法)
2014/06/16 10:12- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
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