当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月20日
- 1687万
- 2014年3月20日
- -5億7623万
個別
- 2013年3月20日
- 7005万
- 2014年3月20日
- -7億4725万
有報情報
- #1 業績等の概要
- その結果、主力の婦人ミセス部門の業績において一定の成果が見受けられたものの、厳しい経営環境を覆すに至らず、子会社を含め目標数値に達することができませんでした。2014/06/16 10:12
以上の結果、当社グループ全体の当連結会計年度の売上高は169億1百万円(前期比4.8%減)、営業損失は43百万円(前期は営業利益1億24百万円)、経常損失は1億86百万円(前期は経常利益23百万円)となりました。また、当期純損失は、事業構造改善費用の計上等により、5億76百万円(前期は当期純利益16百万円)となり、誠に不本意な結果となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2014/06/16 10:12
3.決算日後の法人税等の税率の変更 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2014/06/16 10:12
3.連結決算日後の法人税等の税率の変更 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益は3億81百万円の損失(純額、前期は0百万円の損失)となっております。2014/06/16 10:12
⑦ 当期純損失
当期純損失は5億76百万円(前期は当期純利益16百万円)となっております。 - #5 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は、株主の皆様への継続的利益還元を重要な経営課題の一つと考え、企業基盤の強化および今後の事業展開を勘案した上で業績に対応した配当をおこなうことを基本方針としております。
当社は中間配当を行うことができる旨を定めておりますが、剰余金の配当は期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
業績予想の達成に向けて鋭意取り組んでまいりましたが、特別損失の計上等の影響により当期純損失を計上したため、誠に遺憾ながら当期の配当については見送らせていただきます。また、次期の配当金につきましても、業績の見通しや財務状況を踏まえ、無配とさせていただきます。2014/06/16 10:12 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/16 10:12
(注) 算定上の基礎項目 前事業年度(自 平成24年3月21日至 平成25年3月20日) 当事業年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 1株当たり純資産額 170円94銭 120円48銭 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 4円25銭 △45円27銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
1 1株当たり純資産額 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/16 10:12
(注) 算定上の基礎項目 前連結会計年度(自 平成24年3月21日至 平成25年3月20日) 当連結会計年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 1株当たり純資産額 160円03銭 119円68銭 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 1円02銭 △34円91銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
1 1株当たり純資産額