受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 11億9000万
- 2020年3月31日 -36.81%
- 7億5200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2020/06/18 15:10
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 153 百万円 - 百万円 電子記録債権 44 百万円 - 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エリア営業等では、売上高は26,948百万円と前期比929百万円(3.3%)の減収となりました。営業利益は161百万円と前期比537百万円(76.9%)の減益となりました。2020/06/18 15:10
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて224百万円増の49,935百万円、固定資産は、前連結会計年度末に比べて180百万円減の15,091百万円となりました。その結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて44百万円増の65,027百万円となりました。 また負債合計は、前連結会計年度末に比べて98百万円減の17,120百万円となり、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて142百万円増の47,907百万円となりました。 資産の増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が減少した一方、現金及び預金が増加したことによるものであります。負債の減少の主な要因は、短期借入金が減少したことによるもの、純資産の増加の主な要因は、利益剰余金が増加したことによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2020/06/18 15:10
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を適時に把握する体制としております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約等を利用して、そのリスクをヘッジしております。
従業員等に対する貸付金を有しており、貸付先の未回収リスクについては、内部規定等に従い、定期的に回収状況を確認すること等により管理しております。