マルイチ産商(8228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 一般食品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2900万
- 2014年6月30日 -93.1%
- -5600万
- 2015年6月30日
- -3500万
- 2016年6月30日
- -1200万
- 2017年6月30日 -300%
- -4800万
- 2018年6月30日
- -2400万
- 2019年6月30日 -12.5%
- -2700万
- 2020年6月30日 -207.41%
- -8300万
- 2021年6月30日 -50.6%
- -1億2500万
- 2022年6月30日 -13.6%
- -1億4200万
- 2023年6月30日
- -7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、相場高に伴う販売単価の上昇と業務筋の需要回復もあり352億76百万円(前年同期比1.8%増)となりました。利益面につきましては、売上総利益率の減少と販売管理費の増加等により営業利益は1億12百万円(同49.1%減)となりました。2023/08/10 16:17
<一般食品事業セグメント>信州域内(長野・山梨エリア)での問屋機能強化と、県外におけるメーカーポジション販売戦略を推進し、より強固な事業構造の構築を目指しております。また、6月に甲府センターを移転し、山梨エリアの販売拡大を図ります。
売上高につきましては、商品の値上げに伴う販売単価の上昇や子会社信田缶詰㈱の売上回復もあり71億48百万円(前年同期比2.0%増)となりました。利益面につきましては、売上総利益の増加など収益性が回復傾向にあり営業損失は76百万円(前年同期は1億42百万円の営業損失)となりました。