マルイチ産商(8228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 一般食品事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億5600万
- 2013年6月30日
- -2900万
- 2013年9月30日
- 5100万
- 2013年12月31日 ±0%
- 5100万
- 2014年3月31日 +60.78%
- 8200万
- 2014年6月30日
- -5600万
- 2014年9月30日
- -1700万
- 2014年12月31日
- 2700万
- 2015年3月31日 +137.04%
- 6400万
- 2015年6月30日
- -3500万
- 2015年9月30日
- 4400万
- 2015年12月31日 +190.91%
- 1億2800万
- 2016年3月31日 +23.44%
- 1億5800万
- 2016年6月30日
- -1200万
- 2016年9月30日
- 8500万
- 2016年12月31日 +71.76%
- 1億4600万
- 2017年3月31日 +31.51%
- 1億9200万
- 2017年6月30日
- -4800万
- 2017年9月30日
- 2100万
- 2017年12月31日 +400%
- 1億500万
- 2018年3月31日 +61.9%
- 1億7000万
- 2018年6月30日
- -2400万
- 2018年9月30日
- 6900万
- 2018年12月31日 +147.83%
- 1億7100万
- 2019年3月31日 +22.22%
- 2億900万
- 2019年6月30日
- -2700万
- 2019年9月30日
- 5600万
- 2019年12月31日 +253.57%
- 1億9800万
- 2020年3月31日 +6.06%
- 2億1000万
- 2020年6月30日
- -8300万
- 2020年9月30日
- -6500万
- 2020年12月31日
- -2500万
- 2021年3月31日 -676%
- -1億9400万
- 2021年6月30日
- -1億2500万
- 2021年9月30日 -13.6%
- -1億4200万
- 2021年12月31日
- -1億3300万
- 2022年3月31日 -136.84%
- -3億1500万
- 2022年6月30日
- -1億4200万
- 2022年9月30日 -24.65%
- -1億7700万
- 2022年12月31日
- -1億7000万
- 2023年3月31日 -65.88%
- -2億8200万
- 2023年6月30日
- -7600万
- 2023年9月30日 -73.68%
- -1億3200万
- 2023年12月31日
- -9100万
- 2024年3月31日 -92.31%
- -1億7500万
- 2024年9月30日 -30.29%
- -2億2800万
- 2025年3月31日 -59.65%
- -3億6400万
- 2025年9月30日
- -1億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、マルイチ産商グループ(㈱マルイチ産商と㈱丸水長野県水グループを除く子会社と、丸水長野県水グループ(㈱丸水長野県水及びその子会社))で構成され、マルイチ産商グループは、商品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。丸水長野県水グループは、現在の経営環境の継続を前提に、独立した経営単位として事業活動を展開しております。2025/06/20 16:03
したがって、当社グループは、事業部を基礎とした商品・サービス別のセグメントである「水産事業」、「一般食品事業」及び「畜産事業」と、事業会社別セグメントである「丸水長野県水グループ」の4つを報告セグメントとしております。
「水産事業」は、水産物、水産加工品、日配品及び冷凍食品の販売と、水産加工品の製造を行っております。「一般食品事業」は、一般のドライ食品、一般加工食品及び菓子の販売と、缶詰製品の製造・販売を行っております。「畜産事業」は、畜産物及び畜産加工品の製造・販売を行っております。「丸水長野県水グループ」は長野県内エリアを中心に、食品卸売業を展開しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2025/06/20 16:03
当社及び連結子会社の水産事業、一般食品事業、畜産事業、丸水長野県水グループ事業において、主として国内の小売店等の顧客に対して、食料品等の商品の販売、食料品等の加工、製造及び製品の販売を行っております。食料品等の商品及び製品の販売は、小売店等の顧客との販売契約に基づいて商品を引渡す義務を負っております。
一般食品事業及び丸水長野県水グループ事業において、一部の食料品等の商品の販売は、他の当事者が関与しております。顧客からの受注、商品の出荷・発送等の一連の作業は他の当事者により行われており、当社及び連結子会社は、在庫リスク及び価格設定の裁量権を有しておりません。当該他の当事者により商品が提供されるように手配することが当社及び連結子会社の履行義務であるため、代理人として取引を行っていると判断しております。当該取引については、取引価格を顧客から受け取る対価の額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額により算定しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/20 16:03
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 水産事業 595 (208) 一般食品事業 90 (86) 畜産事業 112 (212)
2.全社(共通)として、記載されている従業員は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 水産事業セグメントにおきましては、水産部門では、養殖事業領域を従来のトレードモデル(集荷・販売)から生産分野へと拡大することで収益力の強化を図ってまいります。デイリー部門では、営業力と物流機能の更なる強化と、エリア卸とのアライアンス戦略を推進いたします。2025/06/20 16:03
(一般食品事業)
一般食品事業を取り巻く環境は、原材料価格の高騰に伴う商品の値上げが続き、消費者の生活防衛意識が強まることで買上点数が減少する中、さらなる収益力の向上が課題となっております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、セグメント資産は491億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ158億62百万円の増加となりました。セグメント負債は319億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ109億51百万円の増加となりました。2025/06/20 16:03
(一般食品事業)
一般食品事業を取り巻く環境は、原材料価格の高騰に伴う商品の値上げが続き、消費者の生活防衛意識が強まることで買上点数の減少と低価格志向が継続しており、さらなる収益力の向上が課題となっております。