8228 マルイチ産商

8228
2026/05/01
時価
265億円
PER 予
15.17倍
2010年以降
14.3-52.58倍
(2010-2025年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.64-1.35倍
(2010-2025年)
配当 予
2.09%
ROE 予
5.75%
ROA 予
1.44%
資料
Link
CSV,JSON

マルイチ産商(8228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 一般食品事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億5600万
2013年6月30日
-2900万
2013年9月30日
5100万
2013年12月31日 ±0%
5100万
2014年3月31日 +60.78%
8200万
2014年6月30日
-5600万
2014年9月30日
-1700万
2014年12月31日
2700万
2015年3月31日 +137.04%
6400万
2015年6月30日
-3500万
2015年9月30日
4400万
2015年12月31日 +190.91%
1億2800万
2016年3月31日 +23.44%
1億5800万
2016年6月30日
-1200万
2016年9月30日
8500万
2016年12月31日 +71.76%
1億4600万
2017年3月31日 +31.51%
1億9200万
2017年6月30日
-4800万
2017年9月30日
2100万
2017年12月31日 +400%
1億500万
2018年3月31日 +61.9%
1億7000万
2018年6月30日
-2400万
2018年9月30日
6900万
2018年12月31日 +147.83%
1億7100万
2019年3月31日 +22.22%
2億900万
2019年6月30日
-2700万
2019年9月30日
5600万
2019年12月31日 +253.57%
1億9800万
2020年3月31日 +6.06%
2億1000万
2020年6月30日
-8300万
2020年9月30日
-6500万
2020年12月31日
-2500万
2021年3月31日 -676%
-1億9400万
2021年6月30日
-1億2500万
2021年9月30日 -13.6%
-1億4200万
2021年12月31日
-1億3300万
2022年3月31日 -136.84%
-3億1500万
2022年6月30日
-1億4200万
2022年9月30日 -24.65%
-1億7700万
2022年12月31日
-1億7000万
2023年3月31日 -65.88%
-2億8200万
2023年6月30日
-7600万
2023年9月30日 -73.68%
-1億3200万
2023年12月31日
-9100万
2024年3月31日 -92.31%
-1億7500万
2024年9月30日 -30.29%
-2億2800万
2025年3月31日 -59.65%
-3億6400万
2025年9月30日
-1億2500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、マルイチ産商グループ(㈱マルイチ産商と㈱丸水長野県水グループを除く子会社と、丸水長野県水グループ(㈱丸水長野県水及びその子会社))で構成され、マルイチ産商グループは、商品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。丸水長野県水グループは、現在の経営環境の継続を前提に、独立した経営単位として事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、事業部を基礎とした商品・サービス別のセグメントである「水産事業」、「一般食品事業」及び「畜産事業」と、事業会社別セグメントである「丸水長野県水グループ」の4つを報告セグメントとしております。
「水産事業」は、水産物、水産加工品、日配品及び冷凍食品の販売と、水産加工品の製造を行っております。「一般食品事業」は、一般のドライ食品、一般加工食品及び菓子の販売と、缶詰製品の製造・販売を行っております。「畜産事業」は、畜産物及び畜産加工品の製造・販売を行っております。「丸水長野県水グループ」は長野県内エリアを中心に、食品卸売業を展開しております。
2025/06/20 16:03
#2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社及び連結子会社の水産事業、一般食品事業、畜産事業、丸水長野県水グループ事業において、主として国内の小売店等の顧客に対して、食料品等の商品の販売、食料品等の加工、製造及び製品の販売を行っております。食料品等の商品及び製品の販売は、小売店等の顧客との販売契約に基づいて商品を引渡す義務を負っております。
一般食品事業及び丸水長野県水グループ事業において、一部の食料品等の商品の販売は、他の当事者が関与しております。顧客からの受注、商品の出荷・発送等の一連の作業は他の当事者により行われており、当社及び連結子会社は、在庫リスク及び価格設定の裁量権を有しておりません。当該他の当事者により商品が提供されるように手配することが当社及び連結子会社の履行義務であるため、代理人として取引を行っていると判断しております。当該取引については、取引価格を顧客から受け取る対価の額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額により算定しております。
2025/06/20 16:03
#3 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
水産事業595(208)
一般食品事業90(86)
畜産事業112(212)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)として、記載されている従業員は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/06/20 16:03
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
水産事業セグメントにおきましては、水産部門では、養殖事業領域を従来のトレードモデル(集荷・販売)から生産分野へと拡大することで収益力の強化を図ってまいります。デイリー部門では、営業力と物流機能の更なる強化と、エリア卸とのアライアンス戦略を推進いたします。
(一般食品事業)
一般食品事業を取り巻く環境は、原材料価格の高騰に伴う商品の値上げが続き、消費者の生活防衛意識が強まることで買上点数が減少する中、さらなる収益力の向上が課題となっております。
2025/06/20 16:03
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態につきましては、セグメント資産は491億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ158億62百万円の増加となりました。セグメント負債は319億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ109億51百万円の増加となりました。
(一般食品事業)
一般食品事業を取り巻く環境は、原材料価格の高騰に伴う商品の値上げが続き、消費者の生活防衛意識が強まることで買上点数の減少と低価格志向が継続しており、さらなる収益力の向上が課題となっております。
2025/06/20 16:03

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