マルイチ産商(8228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 一般食品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5100万
- 2014年9月30日
- -1700万
- 2015年9月30日
- 4400万
- 2016年9月30日 +93.18%
- 8500万
- 2017年9月30日 -75.29%
- 2100万
- 2018年9月30日 +228.57%
- 6900万
- 2019年9月30日 -18.84%
- 5600万
- 2020年9月30日
- -6500万
- 2021年9月30日 -118.46%
- -1億4200万
- 2022年9月30日 -24.65%
- -1億7700万
- 2023年9月30日
- -1億3200万
- 2024年9月30日 -72.73%
- -2億2800万
- 2025年9月30日
- -1億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、相場高に伴う販売単価の上昇と業務筋の需要回復もあり719億1百万円(前年同期比2.1%増)となりました。利益面につきましては、売上総利益率の減少と販売管理費の増加等により、営業利益は2億3百万円(同58.9%減)となりました。2023/11/13 9:16
<一般食品事業セグメント>相次ぐ商品の値上げによる消費者の生活防衛意識が高まり買上点数が減少するなど、厳しい事業環境が継続する中、信州域内(長野・山梨エリア)における卸売機能強化と、県外におけるメーカーポジションに立った自社開発商品の販売戦略により、強固な事業構造の構築を推進しております。
売上高につきましては、観光需要の回復や商品の値上げに伴う販売単価の上昇もあり142億57百万円(前年同期比0.7%増)となりました。利益面につきましては、販売管理費は増加したものの、売上総利益の増加もあり、営業損失は1億32百万円(前年同期は1億77百万円の営業損失)となりました。