マルイチ産商(8228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 一般食品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5100万
- 2014年12月31日 -47.06%
- 2700万
- 2015年12月31日 +374.07%
- 1億2800万
- 2016年12月31日 +14.06%
- 1億4600万
- 2017年12月31日 -28.08%
- 1億500万
- 2018年12月31日 +62.86%
- 1億7100万
- 2019年12月31日 +15.79%
- 1億9800万
- 2020年12月31日
- -2500万
- 2021年12月31日 -432%
- -1億3300万
- 2022年12月31日 -27.82%
- -1億7000万
- 2023年12月31日
- -9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、相場高に伴う販売単価の上昇と業務筋の需要回復もあり1,139億58百万円(前年同期比2.7%増)となりました。利益面につきましては、一部輸入冷凍マグロの急激な相場下落に伴う一過性の損失発生等もあり、営業利益は5億6百万円(同57.9%減)となりました。2024/02/14 9:19
<一般食品事業セグメント>商品の値上げが続き、消費者の生活防衛意識が強まることで買上点数が減少するなど、厳しい事業環境が継続する中、長野・山梨エリアにおける卸売機能強化と自社開発商品の販路拡大による、より強固な事業構造の構築を進めております。
売上高につきましては、節約志向による調味料等の最寄り品の販売鈍化等の影響もあり221億80百万円(前年同期比0.1%減)となりました。利益面につきましては、販売管理費は増加したものの、売上総利益の増加もあり、営業損失は91百万円(前年同期は1億70百万円の営業損失)となりました。