- 8228
- 2026/08/27
- 時価
- 256億円
- PER 予
- 12.2倍
- 2010年以降
- 11.48-52.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.64-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 6.98%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マルイチ産商(8228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 畜産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4400万
- 2014年6月30日 +61.36%
- 7100万
- 2015年6月30日 +14.08%
- 8100万
- 2016年6月30日 +39.51%
- 1億1300万
- 2017年6月30日 -4.42%
- 1億800万
- 2018年6月30日 +12.96%
- 1億2200万
- 2019年6月30日 +7.38%
- 1億3100万
- 2020年6月30日 +29.77%
- 1億7000万
- 2021年6月30日 -58.24%
- 7100万
- 2022年6月30日 +53.52%
- 1億900万
- 2023年6月30日 -26.61%
- 8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、商品の値上げに伴う販売単価の上昇や子会社信田缶詰㈱の売上回復もあり71億48百万円(前年同期比2.0%増)となりました。利益面につきましては、売上総利益の増加など収益性が回復傾向にあり営業損失は76百万円(前年同期は1億42百万円の営業損失)となりました。2023/08/10 16:17
<畜産事業セグメント>食肉加工分野への重点投資により差別化と付加価値機能の強化を図り、重点顧客への調達・物流・加工機能のトータル提案による販売シェアの拡大を進め、また、業務用マーケット向けの商品開発の推進と長野県産商品の販路拡大に取り組んでおります。
売上高につきましては、畜産物の需要が堅調に推移する中、相場高に伴う販売単価の上昇と業務筋への販売が回復したことから105億17百万円(前年同期比5.1%増)となりました。利益面につきましては、調達・販売コストの上昇など販売管理費の増加により営業利益は80百万円(同26.9%減)となりました。