マルイチ産商(8228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 畜産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億2100万
- 2014年9月30日 +57.02%
- 1億9000万
- 2015年9月30日 +5.79%
- 2億100万
- 2016年9月30日 +33.33%
- 2億6800万
- 2017年9月30日 -6.72%
- 2億5000万
- 2018年9月30日 +4.4%
- 2億6100万
- 2019年9月30日 -0.77%
- 2億5900万
- 2020年9月30日 +11.97%
- 2億9000万
- 2021年9月30日 -31.72%
- 1億9800万
- 2022年9月30日 +1.52%
- 2億100万
- 2023年9月30日 -31.84%
- 1億3700万
- 2024年9月30日
- -1億600万
- 2025年9月30日
- 1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、観光需要の回復や商品の値上げに伴う販売単価の上昇もあり142億57百万円(前年同期比0.7%増)となりました。利益面につきましては、販売管理費は増加したものの、売上総利益の増加もあり、営業損失は1億32百万円(前年同期は1億77百万円の営業損失)となりました。2023/11/13 9:16
<畜産事業セグメント>国産豚枝肉相場が高騰するなど畜産物の高値傾向が継続する中、当社グループの商品調達力と流通加工機能を活かした販売シェアの拡大と、業務用マーケット向けの商品開発や長野県産商品の販路拡大を推進しております。
売上高につきましては、相場高に伴う販売単価の上昇と業務筋への販売が回復傾向にあることから208億94百万円(前年同期比3.5%増)となりました。利益面につきましては、国産豚の相場高騰分の販売価格への転嫁が遅れたことや、調達・販売コストの上昇など販売管理費の増加により、営業利益は1億37百万円(同31.7%減)となりました。