営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 21億900万
- 2019年3月31日 -15.93%
- 17億7300万
個別
- 2018年3月31日
- 15億4300万
- 2019年3月31日 -15.68%
- 13億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去及び全社負債の金額3,983百万円が含まれております。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない本社の借入金であります。2019/06/25 15:01
3.セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流・冷蔵倉庫事業、OA機器・通信機器販売・保険の代理店事業等を含んでいます。
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産の金額9,440百万円が含まれております。全社資産は、主に余資運用資金(預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去及び全社負債の金額3,525百万円が含まれております。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない本社の借入金であります。
3.セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2019/06/25 15:01 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの売上構成比の過半数を占める水産品は、お歳暮やお正月用食品購入の時期である12月の年末商戦に売上高及び利益が高くなる傾向があります。万一、12月の業績が悪化した場合には当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2019/06/25 15:01
なお、連結業績に占める第3四半期(10~12月)の売上高および営業利益の割合は以下のとおりであります。
(9)減損に係るリスク平成29年3月期(10~12月) 平成30年3月期(10~12月) 平成31年3月期(10~12月) 売上高 28.0% 27.9% 27.9% 営業利益 59.0% 52.7% 56.5% - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/25 15:01
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実績価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/25 15:01
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は2,256億39百万円(前期比3.0%増)、営業利益は17億73百万円(同15.9%減)、経常利益は23億37百万円(同13.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億87百万円(同15.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。