退職給付に係る負債
連結
- 2021年3月31日
- 8億4400万
- 2022年3月31日 -8.89%
- 7億6900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2023/04/07 10:59
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職一時金制度については退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、企業年金制度については直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/04/07 10:59
(注)1.評価性引当額が164百万円増加しております。この主な変動要因は、当社において減損損失に係る評価性引当額が61百万円、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が105百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 子会社の税務上の繰越欠損金 (注)2 431百万円 536百万円 退職給付に係る負債 256 233 貸倒引当金 64 20 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定拠出制度では、勤続年数等に対応した掛金を拠出しております。2023/04/07 10:59
また、一部の連結子会社の確定給付企業年金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度