有価証券報告書-第67期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(重要な後発事象)
株式会社丸水長野県水の株式の取得による子会社化
当社は、平成29年4月3日に株式会社丸水長野県水(現・株式会社MS)が事業を継続させるために新設分割により設立した株式会社丸水長野県水の株式を取得し、子会社化しました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社丸水長野県水
事業の内容 食品卸売業
②企業結合を行った主な理由
本件の目的は、当社と丸水長野県水の両社が強みとして保有する調達・加工・配荷機能や地域密着型のリテールサポート機能等を、さらに強化・高度化することで県内の食品流通の発展を目指すことにあります。また、調達物流・配荷物流における共配の推進など、シナジーの創出によって付加価値の高い機能とサービスの提供に取り組み、グループ企業として共に持続的成長を図ってまいります。
③企業結合日
平成29年4月3日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社丸水長野県水
⑥取得した議決権比率
企業結合日直前に所有している議決権比率 0.0%
企業結合日に追加取得した議決権比率 100.0%
取得後の議決権比率 100.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 98百万円
取得原価 98百万円
(3)主要な取得関連費用の内訳及び金額
該当事項はありません。
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
のれんが発生する見込みですが、現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
株式会社丸水長野県水の株式の取得による子会社化
当社は、平成29年4月3日に株式会社丸水長野県水(現・株式会社MS)が事業を継続させるために新設分割により設立した株式会社丸水長野県水の株式を取得し、子会社化しました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社丸水長野県水
事業の内容 食品卸売業
②企業結合を行った主な理由
本件の目的は、当社と丸水長野県水の両社が強みとして保有する調達・加工・配荷機能や地域密着型のリテールサポート機能等を、さらに強化・高度化することで県内の食品流通の発展を目指すことにあります。また、調達物流・配荷物流における共配の推進など、シナジーの創出によって付加価値の高い機能とサービスの提供に取り組み、グループ企業として共に持続的成長を図ってまいります。
③企業結合日
平成29年4月3日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社丸水長野県水
⑥取得した議決権比率
企業結合日直前に所有している議決権比率 0.0%
企業結合日に追加取得した議決権比率 100.0%
取得後の議決権比率 100.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 98百万円
取得原価 98百万円
(3)主要な取得関連費用の内訳及び金額
該当事項はありません。
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
のれんが発生する見込みですが、現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。