のれん
連結
- 2016年11月30日
- 5億8512万
- 2017年11月30日 -68.38%
- 1億8500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。2018/02/26 14:39 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/02/26 14:39
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2018/02/26 14:39
用途 場所 種類 減損損失(千円) 事業用資産 兵庫県 のれん 322,107
当社グループは、事業用資産については、会社ごとの資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから各社で1つの資産グループとし、賃貸不動産、遊休不動産については、個別物件ごとにグルーピングの単位としております。遊休資産 千葉県 土地 57,270 東京都 借地権 25,250 建物 710
その結果、事業用資産については、国内の連結子会社である株式会社マテックスの株式取得時に発生したのれんについて、同社を取り巻く事業環境の変化を受け、買取時点で想定されていた収益力が見込まれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失322,107千円として特別損失に計上しております。なお、回収可能額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.0%で割り引いて算定しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/02/26 14:39
前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 持分法による投資利益 △0.7 △0.3 のれん償却額 4.6 2.0 減損損失 - 2.7