- 9837
- 2026/08/27
- 時価
- 486億円
- PER 予
- 15.12倍
- 2010年以降
- 5.45-47.41倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.23-1.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 7.39%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年11月30日
- 157億837万
- 2017年11月30日 -1.8%
- 154億2540万
個別
- 2016年11月30日
- 192億5901万
- 2017年11月30日 -2.08%
- 188億5933万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2018/02/26 14:39
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/02/26 14:39
有形固定資産
主として、基幹業務で使用するサーバー機器等であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ・再評価の方法2018/02/26 14:39
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出する方法によっております。
・再評価を行った年月日 平成13年11月30日 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに平成 28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/02/26 14:39 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
なお、当連結会計年度において連結会社間の機械装置及び運搬具の売買により発生した損失は、未実現損失として前連結会計年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日)当連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)土地 - 千円 12,288 千円 機械装置及び運搬具 11,774 71,174 工具、器具及び備品 - 576 計 11,774 84,038
消去を行わず、固定資産売却損として表示しております。2018/02/26 14:39 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/02/26 14:39前連結会計年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日)当連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)土地 15,731 千円 3,291,396 千円 機械装置及び運搬具 2,575 403 工具、器具及び備品 312 681 計 18,619 3,292,482 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/02/26 14:39前連結会計年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日)当連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)建物及び構築物 18 千円 19,501 千円 機械装置及び運搬具 1,982 23,477 工具、器具及び備品 213 34,703 撤去費用 8 55,867 その他 - 471 計 2,221 134,021 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/02/26 14:39
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/02/26 14:39
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (固定)2018/02/26 14:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 その他有価証券評価差額金 556,879 661,144 固定資産圧縮積立金 27,002 25,709 固定資産圧縮特別勘定積立金 425,752 499,826 繰延税金負債合計 1,099,283 1,269,654
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (固定)2018/02/26 14:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 資本連結評価差額 339,088 360,270 固定資産圧縮積立金 452,755 525,536 退職給付に係る資産 125,569 98,566
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、現金及び預金が27億9千3百万円増加したことによります。2018/02/26 14:39
固定資産につきましては、154億2千5百万円となり前年同期比2億8千2百万円減少しました。
これは主に、土地が6億9千7百万円減少したことによります。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 7~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)……定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。また、在外連結子会社については、主に通常の売買取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/02/26 14:39