構築物(純額)
個別
- 2017年11月30日
- 2080万
- 2018年11月30日 +789.87%
- 1億8513万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成 28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/02/28 14:14 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/02/28 14:14
前連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当連結会計年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 建物及び構築物 19,501 千円 1,290 千円 機械装置及び運搬具 23,477 3,188 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/02/28 14:14
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 現金及び預金(定期預金) ― 千円 59,073 千円 建物及び構築物 ― 364,034 土地 ― 836,741
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2019/02/28 14:14
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 モリト関東ロジスティクスセンター建設 1,775,649千円 構築物 モリト関東ロジスティクスセンター建設 166,569千円 土地 モリト関東ロジスティクスセンター建設 1,068,182千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産につきましては、203億4千5百万円となり前年同期比49億2千万円増加しました。2019/02/28 14:14
これは主に、建物及び構築物が22億3千2百万円増加したこと、土地が18億5百万円増加したこと、のれんが4億6千8百万円増加したことによります。
流動負債につきましては、79億2千6百万円となり前年同期比9億7千4百万円増加しました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 7~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)……定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。また、在外連結子会社については、主に通常の売買取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/02/28 14:14