- 9857
- 2026/09/10
- 時価
- 167億円
- PER 予
- 8.84倍
- 2010年以降
- 4.26-40.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.21-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.72%
- ROE 予
- 9.61%
- ROA 予
- 6.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2021年3月31日
- 158億9803万
- 2022年3月31日 -1.73%
- 156億2299万
個別
- 2021年3月31日
- 153億1103万
- 2022年3月31日 -2.19%
- 149億7586万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/29 15:01 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2022/06/29 15:01
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #3 保証債務の注記
- 2022/06/29 15:01
- #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/29 15:01
(注) 1 「平均利率」については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内返済予定のものを除く) 9,952 7,701 ─ 2023年4月~2027年1月 その他有利子負債 ― ― ― ― 合計 597,139 809,952 ― ―
2 リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2022/06/29 15:01
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
当社グループの契約資産及び契約負債については、残高に重要性が乏しく、重要な変動も発生していないため、記載を省略しております。また、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益に重要性はありません。 - #6 契約負債の金額の注記(連結)
- ※3 流動負債のその他のうち、契約負債の金額は、以下のとおりであります。2022/06/29 15:01
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 422,136千円 402,943千円 繰延税金負債 買換資産圧縮積立金 △13,170千円 △12,424千円 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注)1. 評価性引当額が4,132千円減少しております。この減少の主な内訳は、貸倒引当金に係る将来減算一時差異が解消した結果、その評価性引当額が9,361千円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 役員退職慰労引当金 9,101千円 9,283千円 退職給付に係る負債 138,791千円 144,544千円 退職給付信託有価証券 63,666千円 63,666千円 繰延税金資産合計 433,980千円 421,811千円 繰延税金負債 買換資産圧縮積立金 △13,170千円 △12,424千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ6億25百万円増加し283億98百万円となりました。これは商品及び製品が6億21百万円、電子記録債権が4億25百万円、前渡金の増加に伴い流動資産その他が1億83百万円、現金及び預金が1億69百万円、建設仮勘定の増加に伴い有形固定資産その他が1億38百万円それぞれ増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が10億21百万円減少したことが主な要因であります。2022/06/29 15:01
負債は、前連結会計年度末に比べ2億75百万円減少し156億22百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が6億92百万円減少した一方で、前受金の増加に伴い流動負債その他が3億97百万円増加したことが主な要因であります。
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益が10億67百万円であること、利益剰余金の配当により利益剰余金が2億78百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ9億円増加し127億75百万円となりました。その結果、自己資本比率は45.0%となりました。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、営業拠点の不動産賃借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。2022/06/29 15:01
なお、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型の確定給付制度及び確定拠出制度を採用しております。また、当社は退職給付信託を設定しております。確定給付企業年金制度では給与と勤務期間に基づいた一時金又は年金を支給しております。また、2016年4月1日より、受託保証型確定給付年金制度(年金資産が将来の給付のために積み立てておくべき額(債務)を下回らず、積立不足が生じない形態で運用される確定給付企業年金)を導入しております。2022/06/29 15:01
なお、一部の連結子会社の退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。また、一部の連結子会社は中小企業退職金共済制度を採用しております。
2 確定給付制度 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2022/06/29 15:01
レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価